マイクとスピーカの端子が、それぞれの差込口に奥まで接続されていることをお確かめください。 端子と差込口のアイコンが互い違いにならないよう、お気をつけください。
サウンドボードが全二重通信に対応しているか、サウンドレコーダーでチェックします。