テレビ会議・WEB会議 HOME > ニュース&トピックス

ニュース&トピックス

最新ニュース&トピックス│テレビ会議・WEB会議「Fresh Voice(フレッシュボイス)」

Fresh Voiceに関する最新の情報をお届けいたします。

最新情報

  • 2010年09月07日 スタッフ日誌
  • アキバに響く謎の音
  • モスケです。

    何日か前の朝のこと。

    秋葉原駅の総武線のホームに降りたとたん

    聞きなれない警報が

    聞きなれないとは言うものの、音の感じからして

    なにか警告を発しているようだ、というのは伝わってくる。

    しかし、それが何なのかがわからない。

    感じとしては、戦闘機が出発、あるいは帰還する際に

    空母とか宇宙船の中で鳴るような音って感じ?



    で、しばらく歩いていると 警報音とは比較にならないほど

    小さな音量でアナウンスが。

    「ただいま、中央改札付近の火災警報が・・・」

    えーっ! 火災警報だったのー?

    火災警報の音っていったら、あのジリジリジリーって音でしょーが!

    小学校の避難訓練で慣れ親しんだ、あのアナログ音でしょーが。

    それがなぜ、「アムロ、行きま~す!」って感じな音になっちゃったんでしょー?


    これじゃあ、みんなに伝わらないではないですか!

    まさか ある年代より下の方たちは こちらの音のほうに 慣れ親しんでいるとか?

    「ミリバール」が「へクトパスカル」に変わったときのように

    国民にぜひ周知していただきたい! と、「防災の日」の今日、強く強く思うのでありました。
  • 2010年09月03日 スタッフ日誌
  • ビデオ会議/Web会議の製品選び、決め手は「ユーザビリティ」
  • TechTargetジャパンが行ったアンケート調査です。
    参考になるかと思いますので、ここで紹介させていただきます。


     TechTargetジャパンでは2010年6月11日から25日にかけて、TechTargetジャパン会員を対象に「ビデオ会議/Web会議」に関する読者アンケート調査を実施した。【堀見誠司,TechTargetジャパン】

     この調査結果から、ビデオ会議/Web会議システム共に約45%のユーザーが利用しており、さらに全体の6割弱が今後の導入を検討していることが分かった。以下、その回答内容の一部を紹介する。

    ●調査概要

    目的:TechTargetジャパン会員のビデオ会議/Web会議の利用状況調査
    方法:Webによるアンケート
    調査対象:TechTargetジャパン会員
    調査期間:2010年6月11日~6月25日
    有効回答数:368件
    ※回答の比率(%)は小数点第2位を四捨五入し、小数点第1位まで表示しているため、比率の合計が100.0%にならない場合があります。

    ●システム利用状況

     システムの利用状況については、ビデオ会議システム、Web会議システム共に44.8%のユーザーが導入していると回答。新しいコミュニケーション手段として導入が進んでいることが見て取れる。一方、等身大の映像や高品質な音声によりリアルな会議と同等の臨場感が得られる大規模専用システム「テレプレゼンス」も10.1%と、少数ながら利用しているユーザーがいた。

    ●ビデオ会議/Web会議の利用場所

     「会議室」の利用率が89.1%で、圧倒的に多い。日本のオフィス事情を考えると、スペースとして会議室を利用するのは当然といえるかもしれない。ただし、「自席」「個人専用スペース」の利用率が合わせて36.4%に上り、机やブースが、PCを端末として利用するWeb会議の主な利用場所になっていると推測される。

     一方、「自宅」(12.4%)、「取引先」(11.3%)、「外出先」(10.5%)などに見られるように、社外での利用率はわずかにとどまった。なお、ビデオ会議/Web会議の利用シーンについての調査では「社内グループや現場での打ち合わせ」(72.7%)、「定例会議・個別テーマでの会議」(64.0%)が突出しており、「セミナー・研修」「海外拠点との会議」などは3割に満たなかった。

    ●導入検討状況

     ビデオ/Web会議システムの今後の導入検討状況を尋ねる調査では、「情報収集」「時期・予算の検討」「導入候補製品の評価/選定」の各段階を合計すると、全体の56.7%、つまり半数以上が「導入を検討中」という結果となった。

     ちなみに、ビデオ会議/Web会議に期待する利用効果(複数回答)で上位を占めたのは「出張関連コストの削減」(87.5%)、次いで「移動時間の削減による業務効率化」(76.4%)。製品の一般的なセールスポイントの通り、出張など移動にまつわる時間やコストの削減を大きな導入効果と考えているユーザーが多い。

    ●製品選定の際に重視するポイント

     製品選定時に重視するポイントとして「画質や音質」を挙げるユーザーが68.2%と最も多く、「端末・画面インタフェースの使いやすさ」(64.9%)、「運用管理のしやすさ」(60.6%)と続いた。特に画質・音質やインタフェースはユーザビリティに大きくかかわる項目であり、これらが上位に上がったのは、いずれも会議システムにおいて重要な要素であることを示している。端末は会話をしながら操作するシーンが多いため、操作性ができるだけシンプルな製品が求められているということだろう。

    ●ビデオ会議/Web会議システムへの投資額

     「ビデオ会議/Web会議システムに投資してもよいと考える金額(保守・サポート料を含めた年間の予算額)」を調査したところ、「300万円未満」が82.4%と、全体の8割以上がこの価格帯に集中した。買い取り・月額利用を問わず、年間300万円までの投資コストにユーザーの値ごろ感があると考えられる。

    詳細なアンケートの結果はこちら
  • 2010年08月16日 スタッフ日誌
  • ですの
  • 小さい頃 日曜の朝に テレビで見た 「兼高かおる世界の旅」。

    なんと、いまCSで再放送をしています。


    各国を旅した映像を見ながら、兼高かおる本人と芥川隆行がトークを繰り広げる

    というスタイルの旅番組です。

    モスケは この番組で 「~ですの」と 話す女の人を 初めて認識し

    そりゃあ そりゃあ カルチャーショックというか なんというか

    もうとにかく 衝撃を受けたのでした。

    だって、「~ですの」なんて 少女漫画の世界でしか知らんかった。

    まわりのご婦人方ときたら 我が母親も含めて 「だっちゃ、だっちゃ」の

    オンパレードだった。


    その当時、海外旅行なんて夢のまた夢。

    「憧れのハワイ航路」なんて歌があったけれど

    ホントに憧れるだけで、自分が行くなどということは考えもしなかった。


    伯父がハワイに行くとなったときは、親戚中、自分のことのように興奮したものだった。

    帰ってからも、その話題で 1年は呑めたのじゃなかろうか。

    そんな夢のような海外旅行に 毎週行って(ると思ってた)、

    「~ですの」とお話になる 兼高かおる女史に 幼いモスケは憧憬の念を禁じえなかった。


    時は流れ、いまや 海外旅行が夢なんてことは なくなってしまった。

    ゴールデンウィークや夏休みなどは「出国ラッシュ」なんてことが起こるほど

    大挙して海外へ行くようになってしまった。

    日本は本当に豊かになったんですねぇ。



     さて、一昔前までは 高嶺の花であった「テレビ会議」システム。

    いまでは、さまざまな技術革新と インフラ環境の向上で

    非常に 手軽に導入できるようになりました。

    もう高嶺の花などではありません。

    そろそろ、「テレビ会議導入ラッシュ」が始るかも!

    (あいかわらず導入部分が長いのと展開が強引でスミマセン^^;)
  • 2010年08月09日 スタッフ日誌
  • 狸の皮
  • モスケです。

    以前このブログでお話した グリーンカーテン。

    今年もたわわに実って、干し野菜までつくろうなんてことを

    申しておりましたが。


    はい、 本当にとらぬ狸の皮算用と なってしまいました。


    ムクゲの木についたハダニ。 

    ムクゲを守るべく退治したやったのもつかの間。

    気がついたら、大事な大事なゴーヤ君に大量発生!


    あれよあれよという間に ゴーヤ君は短い夏を終わらせてしまいました。

    とほほ・・・

    しょんぼりしていたら、家人がクレマチスでもグリーンカーテンできるらしいよ

    と、教えてくれました。


    今年は、うるわしい花々のカーテンになる! 予定です ^^;
  • 2010年08月04日 お知らせ
  • 導入事例追加のお知らせ
  • 平素より「Fresh Voice」をご愛顧いただきまして、誠にありがとうございます。

     

    本日導入事例ページに、「株式会社ガリバーインターナショナル」と「日本梱包運輸倉庫株式会社」の事例を追加いたしました。

     

    車の買い取り専門の株式会社ガリバーインターナショナルでは、これまで朝礼、会議などに活用してきた電話会議システムを、順次テレビ会議「Fresh Voice」に切り替え、情報伝達の精度向上やコミュニケーション活性化を実現しています。

     

    法人向けの総合物流大手の日本梱包運輸倉庫株式会社では、経営スピードの向上へ向けて、情報共有やコミュニケーションを活性化するために、テレビ会議「Fresh Voice」を導入。様々な会議や研修、さらには顧客との打ち合わせなどにも徹底活用しています。

     

    社内コミュニケーションツールとしてテレビ会議の導入をご検討中の方は参考にしてみてはいかがでしょうか。

     

    導入事例「株式会社ガリバーインターナショナル」
    http://www.freshvoice.net/results/results3.html

    導入事例「日本梱包運輸倉庫株式会社」
    http://www.freshvoice.net/results/results4.html

    導入実績ページTOP
    http://www.freshvoice.net/results/

     

    それでは、これからもエイネット株式会社ならびにテレビ会議「Fresh Voice」を宜しくお願いいたします。

  • 2010年08月02日 スタッフ日誌
  • 心頭滅却すれば・・・。
  • ようやく、梅雨も明けましたね。野良です。

    梅雨が明けると暑さも一層増してくる今日この頃ですが、いかがお過ごしでしょうか。


    よく、暑い時に「暑い」と言葉に出すと余計に暑さが増すと言われます。

    間違いではないなと最近思います。


    暑さを認識する事でその温度への意識が向くので普段より気になるんだろうなと。


    では、昔から言われている「心頭滅却すれば火もまた涼し」。

    これってどうなんでしょうか。


    何も考えなければ、暑い事も気にならなくなるのだろうかと・・・。



    実際にやってみました。

    暑いとか考えず、ほかの事をずっと考えてみました。いろいろと。

    すると、どーでしょうか、確かに暑さでの不快感は通常よりは緩和されているような気がしました。

    炎天下の元、スーツの上着を着ながら渋谷を歩いててもそんなに気にならないのです。

    早速後輩にこの事を話してみたところ次のような答えが。



    「身体が壊れちゃったんじゃないんですか?」



    ・・・まあ、元も子もない答えだったのでちょっと残念でしたが。

    壊れたかどうかはさておき、意外と暑さなども心の持ちようで左右されるものなのだと

    感じました。

    あ、試すなら自己責任の下でお願い致します。


    以上、野良でした。
  • 電話またはフォームよりお気軽にお問い合わせください。

テレビ会議(TV会議)・WEB会議・ビデオ会議のエイネット「Fresh Voice(フレッシュボイス)」。
2005年度・2006年度・2007年度・2008年度・2009年にて、テレビ会議「Fresh Voice」は5年連続市場シェアNO.1。 官公庁・国立大学など導入実績は安心の2000社以上。
コスト削減・業務の効率化を実現。無料お見積り・訪問デモを承りますので、お気軽にお問合せください。

このページの先頭へ