最新ニュース&トピックス│テレビ会議・WEB会議「Fresh Voice(フレッシュボイス)」
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- 2010年01月20日 【スタッフ日誌】
- 歳を撮ると その2
- ととです。続きです。
最近プライベートな要件で、名古屋に良く行きます。ほとんど日帰りです。できるだけN8000系ののぞみに乗るようにしています。
もちろんプライベートな用事ですから、帰りはビールタイムとなるわけですが、私生ビールにこだわってます。昔、夏場だけ車内販売で生ビールを販売していたことがありましたが、現在車内販売は缶ビールのみですね。
ということで、駅で購入した生ビールを持込むわけです。名古屋駅の上りホームには1件だけ生ビールを販売している売店があります。また、さらに改札内の待合室でも生ビールを販売しています。こいつが優れものです。販売価格は1杯税込500円とホームと同じですが、容器が少し大きいのです。また、専用の機械により自動で注ぎますのでむらがありません。(泡ばっかりにならない)
ということで最近はもっぱらこの待合室の売店で、テイクアウトで2杯とお願いして、のぞみに乗込むわけです。
何処でもそうですが、この手の売店で飲物、御弁当等を購入するとお手ふきを頂けます。いまどきのご時世には必需品ですね。このビールを購入したときの御手拭に、ミニボトルのワインの広告(新幹線車内でどうぞなんて)が載っているわけです。「酒飲み」という枠にワインの広告ですね、しかし、毎回この広告を目にしつつ、過去のトラウマ(その1を読んでください)に縛られて、新幹線車内のワインは避けてきました。
しかーし、この広告の誘惑に負け購入してしまいました。「これください」と販売員のお姉さんにお手ふきのワインの広告を指差すと、缶チュウハイの広告の入ったお手ふきをくれました。「ちがーう!」と赤のワインを購入しました。戻って来る間に空いたので、おかわりしました。
広告戦略恐るべし!
テレビ会議(TV会議)・WEB会議・ビデオ会議のエイネット「Fresh Voice(フレッシュボイス)」。
2005年度・2006年度・2007年度・2008年度・2009年にて、テレビ会議「Fresh Voice」は5年連続市場シェアNO.1。 官公庁・国立大学など導入実績は安心の2000社以上。
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