2010年5月の記事一覧
- 2010年05月31日 【スタッフ日誌】
- ビデオ会議をエンドユーザーに使ってもらうには
先日YAHOO!ニュースで「ビデオ会議をエンドユーザーに使ってもらうには」という記事を読みました。
記事の中で、IT担当者は社員がビデオ会議を受け入れて利用するように導くにはどうすればよいのか、8つのアプローチを提示しました。
参考になるかと思いますので、ここで紹介させていただきます。
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1. エンドユーザーと話し合う
導入展開を開始するかなり前の時点でエンドユーザーとミーティングを持つ。そしてエンドユーザーにビデオ会議に関する意見や経験を尋ねる。経験がない場合は、試してもよいと思うかどうかを尋ね、よいと思う理由・思わない理由を聞き出す。経験がある場合は、良い経験だったか、悪い経験だったかを尋ね、どうしてそう思うのかを聞く。
2. エンドユーザーの過去の経験を認識する
エンドユーザーが悪い経験をした場合、彼らが問題に見舞われたことをよく認識する。問題の原因を正当化しようとしない。例えば、「当時のIT担当者は、適切な構成のネットワークや適切なサイズのコーデックを使える状況ではなかったに違いない」といった説明をしてはならない。彼らが悪い経験をしたことを認め、その原因を把握するようにする。ビデオ会議セッションの確立が大変だった、音質や画質がお粗末だった、多地点の会議が難しかったなど、さまざまな原因が考えられる。
3. マーケティングチームの協力を得る
会社のマーケティングチームのメンバーに協力を依頼する。依頼に当たって、彼らにビデオ会議のメリットを伝え、今回はより効果が期待できることを説明する。特に、最初のヒアリングで社員から指摘された問題点を挙げ、それらがどのように改善されているかを解説する。例えば、ビデオ品質が不安定だった場合は、新しいMPLS(Multi Protocol Label Switching)ネットワークでは品質設定(サービスクラスの設定)により、ビデオを優先的に処理することが可能になることを説明する。社員がビデオセッションの確立に苦労した場合は、新しいマネージドサービスではワンタッチシステムで通話が確立され、サポート担当者を24時間週7日、いつでも呼び出せることを説明する。
4. 社内キャンペーンの実施
こうした説明を踏まえ、ビデオ会議のメリットをアピールする社内キャンペーンをマーケティングチームに開始してもらう。どのようなタイプのビデオ会議がどこで可能か、各タイプのビデオ会議をどのようなプロセスで利用するかを明確に伝える。例えば、テレプレゼンスは役員だけが利用できるのか、あるいは特定の種類の会議でのみ利用できるのか、デスクトップビデオ会議は、誰でも利用できるのかなどを明確にする。出張コストの削減や、地理的に分散した社員間のコラボレーションの向上が可能になることを訴え、ビジネスマネジャーのお墨付きを得る。
5. 徐々に始める
小規模な社員チームに、別のオフィスの同僚とビデオ会議システムを試用してもらう。この技術が有効に機能すること、簡単にセットアップできること、飛行機移動やホテル宿泊を不要にするとともに会議の生産性を高めることを実際に示す。
6. 草の根アプローチを取る
まず、こうした小規模チームのメンバーの支持を勝ち取る。彼らのあらゆる不満に耳を傾け、それらを解決し、ビデオ会議への彼らの支持を確かなものにする。さらに、口コミで宣伝してもらう。
7. ポリシーによるビデオ会議の利用促進で人事部門に協力を依頼する
既に39%の企業がビデオ会議に関連するポリシーを持っており、例えば、さまざまな会議についてビデオ会議の使用を義務付けたり、社員の出張が役員の決裁を経た上で行われるようにしている。
8. ビジネス効果を定量的に示す
出張コスト、社員の職種別の出張日数、電話会議の回数や長さといった指標を算出し、現状を把握しておく。ビデオ会議の効果を定量化するため、この技術の導入展開後も数四半期にわたってこれらの数字を算出、比較する。
全文 http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100522-00000033-zdn_tt-sci
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- 2010年05月28日 【スタッフ日誌】
- 海中でインターネット
- こんにちは、ゴードンです。
私が昔から好きなアニメの中にNHKで放映されていた、
「ふしぎの海のナディア」というアニメがあります。
フランス作家、ジュール・ヴェルヌの「海底2万マイル」という
作品を原作として作られたアニメです。
そしてあの「ヱヴァンゲリオン」と同じ庵野監督が監督を
していた作品でもあります。
リアルタイムで見た頃は私はまだ幼稚園児でした(多分4歳、5歳ぐらい)
親や兄弟と一緒に見ていたので、当時は「???」と、理解出来なかったですが、
大人になってから「もう一度みたい!」と全39話を見ました。
・・・・・・やっぱり良い!!
何度見てもいいと思えるぐらい好きなアニメです。
内容的にはどう見ても幼稚園児では理解出来ないものなんですが、
改めて見返すと大人も存分に楽しめるアニメだと思います。
(お気に入りはネモ船長です!だって渋い!かっこいい!)
作中はパリ万博が開催されていた頃なので、1800年代後半です。
まだ飛行機とか出来ていないのに潜水艦だけは出来てるんですよ!
しかもエンジンは核エンジン!(だった気がする)
そして、そこでふと思ったわけです。
海中でインターネットって出来るのか?と。
よく離島には海底ケーブルを引いて電話やネットをしていますが、
肝心の海中ってどうなの!?と思って調べてみました。
が、あんまり情報ってないんですよね。だって今潜水艦を持ってるのって
国単位じゃないですか。仮に出来たとしても国家機密?みたいな?
無線LANだったらどうよ!と思って調べたのですが、無線LANに関しては
海中は無理だそうです。う~ん、やっぱりそうですよね。
何か情報持っている方いたら教えてください!
余談ですが、大学生の頃「声優になりたい」と思ったことがあり
夜間の専門学校に通っていたことがあります。
現役の声優さんが講師をしていらっしゃるのですが、
このアニメに出演していらっしゃった声優さんに師事して頂いたことがあり、
一緒に飲みにいかせてもらったこともあります。
・・・アツイ人でした。演技にかける情熱は半端じゃないです。
今でも尊敬する人の一人であることは間違いありません。
そして、その声優さんは今や国民的アニメ「サザエさん」の
○○○ケさんを好演していらっしゃいます。(o^∇^o)ノ
- 2010年05月27日 【スタッフ日誌】
- コミュニケーション(サンフランシスコにて)
どうもマルです。
先週、姉の結婚式でサンフランシスコに行ってきました。
初めてのアメリカでとても緊張していたのですが、1番緊張したのが入国の際です。
「何故アメリカに来るのか」、「どこに滞在するのか」、「仕事は何しているのか」など色々
聞かれまして、チェックが厳しいな~と感じておりました。何か怖い顔でしたし・・。
指紋なんかも取るんですね。初めての経験でした。
指紋を取られているときに顔写真も取られたのですが、利用しているカメラはlogicoolさん
のカメラでした。よーく見てみると全ての受付でlogicoolさんのカメラが利用されておりまし
た。
TV電話とかTV会議とかだけでなく色々と利用されているんですね。
他にどんな利用法があるのか興味津々です。
話がそれてしまいましたが、この旅終始緊張しておりました。
とりあえず笑顔!! となるべくニコニコしていました。
(英語が喋れない分・・・。)
ニコニコしていたからかどうかは知りませんが、アメリカの方って目が合うと、
「HI!」って言ってきません?
私結構人の目をみてしまうのですが、目が合うたびに「HI!」といって来ます。
私も、「HI!」って毎回返していましたが。
どちらかというと、日本では目があっても挨拶とかしないような気がします。私もそうなの
ですが。
そういう雰囲気なのですごく話しやすかったの感じます。英語喋れないですがね・・。
コミュニケーションってやっぱり大事で、お話出来なくてもボディランゲージだったり、
片言の英語でも何となく通じる気がしました。
それは、やはり前に相手がいて、顔があって、体を使ってお話するからだと思っています。
電話で英語を利用してコミュニケーションをとる自信はないですが、目の前に人がいて
その人と顔を合わせながらであれば通じることも多くなると思います。
まさにTV会議もそうなのではないか!と感じましたね。
パソコンごしですが、目の前に人がいて表情が見れて、体を使って伝えられて。
直接あってお話することにはかなわないと思いますが。
あとは相手に触れられるようになれば完璧ですね(笑)
海外で友人が出来たんで、早速TV電話なんかを利用してお話してみようと思います!
追記:出国の際のチェックの甘さにびっくり!笑
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- 2010年05月24日 【社長の日記】
- 食へのこだわり
最近、自分の分析をしております。
いきなり何かと言いますと、よく「人はお酒を飲んだ時に本性がでるとか本音がでる。」なんて言いますよね。で、自分はどうなんだろうと自分の飲みに行った時を自分なりに分析してみました。
自分を辛口にえぐってみますと、
・基本は、自分の話を聞いて欲しい。仮に人が話してても、突然ぶった切ったりはしないまでも自分の話に文脈を巧みに操り、結局自分の話をしている嫌なやつ。
・自分が詳しい分野の事しか話さない。基本的に、食べ物か、車か、パソコンの話しかできない。割と単細胞。ちなみに苦手分野:流行り物(映画)、ファッション、恋話。こんな感じに分析できました。確かに自分でも否定しません。
その一番、話をしている「食」についてですが、ここにはこだわりがあるつもりです。やはり人間、食べる事によって細胞を作り、考え生きている訳で、ここを語らずして、人間なんてなんたるか!と熱くなるんです。食べること=文化だとも思います。(写真は、食事中のイメージです。撮影K氏)最近の「食話し」だと、ファミリーレストランや居酒屋チェーンに余り行かなくなったことでしょうか。やはり、センターで一括仕入れされ、一定の加工プロセスをとった食物は、まずくは無いんでしょうけど、味気ない。それに対して、小さい一軒のお店には、まずくても「なんでこの店主はこの料理を出す気になったんだ」程度の考えを巡らす余地があります。さらに、調理人のルーツ(出身)を知る好奇心になったり、家族構成を知りたくなったり色々な脳への刺激に繋がるんです。
でも、こんなこだわり話も最近オチがありまして、気に入ってた家の近所の喫茶店でいつもの様にコーヒーとサンドイッチを食していた時のことです。マスターが、「そこのパン屋で食パン2斤買ってきて」とバイトの娘にお金を渡していました。
何気なく聞き流すところだっんですが、「そこのパン屋」は、隣に軒を連ねる激安スーパーマーケットだったんです。つまり、食パンは工場で大量生産され1週間ほっといてもカビの生える事を知らない「丈夫なパン君@150円」だったことが発覚した瞬間だったのです。
なんだか、そういう意味では、自分の食へのこだわりなんて大した事ないなぁ、とがっかりしました。例え、飲んでる時でも自分のこだわりなんて相手にとってはくだらない話しでしかない事を自覚し、スマートに飲める自分になりたい、と思ったりするわけです。難しいですけど。。。
- 2010年05月24日 【スタッフ日誌】
- 三社祭とスカイツリーとB級グルメ
先日、かの有名な「三社祭」に行ってきました。
友人が神輿を担ぐとのことで探し回りましたが...のすごい人!!
どのあたりで担いでいるかは聞いていたんですが結局
祭が終わるまでは見つけられませんでした。
さすが江戸三大祭りと呼ばれているだけありますね...そんな中、偶然?東京スカイツリーを発見。
おぉ~はじめて見た。
日本伝統と最先端の建造物のコラボレーションや~!!
おなかが減ってきたので屋台のある浅草神社へ...最近の屋台は本当にバリエーション豊かで心惹かれるものが多いですよね。やきそば、たこやき等、定番メニューを一通り満喫したその後に発見したもの...ハイきましたラーメンバーガー。
「しょう油味」「みそ味」「とんこつ味」まあ無難にしょうゆ味で...焼きラーメン...?みたいな感じでおいしかったです。パリパリしてたし...本当ですよ(笑)でもラーメンバーガーとか、そういう商品って誰が考えるんでしょうね。最近B級グルメとかはやってますけど、そういうのって町内のラーメン職人とかが集まって企画会議とかするってテレビのドキュメンタリーで見たことがあります。なんか...FRESH VOICEとか。テレビ会議もそういう企画会議とかでうまいこと活用できないかな~と考えたりするわけですが...肝心の味が伝わらないという問題が...マーケティング&開発チームに乞うご期待☆
- 2010年05月23日 【開発者日記】
- テレビ会議にリアリティを2
テレビ会議では相手の視線がわかりません。
目は口ほどにモノを言う
目と目で通じあう
なんて言うじゃないですか
小さな頃から人の目を見て話しなさいって言われてましたよね。
複数人で実施するテレビ会議では相手がどこを見ているのかわからないのです。
テレビ会議を上手に実施するコツの一つに、相手の名前を呼んでから話しかけましょう
というのがありますが、あれは相手の目線がわからないことを克服するための手段なのです。
実は、その弱点を克服したテレビ会議システムもあります。
テレプレゼンスと呼ばれているシステムです。
テレプレゼンスとは、遠隔地にある会議室同士を、あたかも直接対面しているかのような
状態を作り出すシステムです。
仕組みとしては、両方の会議室を全く同じ作りにします。大型テレビを複数枚並べて配置し
カメラを複数設置します。マイクスピーカーの位置や壁も同じ素材を使います。
映像と音声の伝送はビデオ会議システムです。
参加する人たちは、モニターとカメラに向かい横一列に並んで座ります。
お互いに同じ構成の会議室同士を繋ぐため、対面しているような状態になるわけです。
このシステムであれば、相手がどこを見ているのかがわかります。
しかしながらこのシステム、一部屋数千万円だとか...
維持費も月数百万円とくれば、そりゃあ目と目で通じあえるわけですわ...
そもそも私にとっての究極のテレビ会議とは、「どこでもドアー」なわけで
決まった部屋でやらなきゃいかんのじゃダメなわけです。
いつでもどこでも誰とでも!
そこでやっぱりWeb会議
モバイル会議も、もうじき可能になることでしょう。
GoogleEarthなんかと組み合わせれば、それはもう「どこでもドアー」ですよ。
少し話がそれましたが、私の今現在の結論は、相手の視線がわかるようになることで
テレビ会議は、より現実に近づくのではないかということでした。
さて次回は、いよいよそれを実現するためのテクノロジーのご紹介です。
視線入力装置とか...
つづく
- 2010年05月23日 【お知らせ】
- 鶴岡地区医師会がテレビ会議「Fresh Voice」を導入
鶴岡地区医師会が中心となって医療・介護連携情報共有システム「Net4U」(ネット・フォー・ユー)が当社のテレビ会議「Fresh Voice」を導入し、機能を拡充したシステムに更新しました。
新システムは、ウェブカメラによるテレビ会議システムと訪問診療・訪問介護の現場に携帯できる医療用端末パソコン40台を導入し、医師や看護師、調剤薬局、ケアマネジャーなど在宅医療・介護にかかわる関係者が随時打ち合わせできるようにしたほか、主治医が診療所や病院にいたまま在宅の患者や家族とも話ができるようにしました。
5月15日に患者宅と在宅主治医、皮膚科専門医の鶴岡市内3カ所を結んだ運用試験が行われ、はっきりした音質と鮮明な画質で、「在宅医療・介護の現場で十分活用できる」という高い評価をいただきました。関連記事
5/18付 荘内日報
『ウェブTVで治療打ち合わせ 鶴岡地区医師会など 新機能のNet4U運用へ』
- 2010年05月14日 【開発者日記】
- テレビ会議にリアリティを
出張が続いたので自宅にいる子供とWeb会議にチャレンジしてみました。
まずは自宅でのリハーサル。1階と2階とを繋いでの動作確認。
さて、子供の反応は?「パパどこにいるの~」
非常に興味を持ったようで、ニコニコしながら画面に話しかけてきました。
画質は綺麗だし、音声もクリア。さすがはFreshVoice!
これならイケる!と確信を得て、いざ本番に望みました。
出張初日、わくわくしながら繋いでみると
「パパお疲れ様~」
おぉ~!隣にいる嫁さんに言わされてるとはわかっていても少し感動!
すっかり気をよくして会話しているとあれ?嫁さんでてきた...
子供は?カメラがパンされ
「テレビ見てるよ」って...
まだ10分も話してないのに
もう飽きたんかぃ...そこで私は思いました。
そうか、今のテレビ会議にはリアリティが足りないのだ
(決して私との会話に飽きたわけではないはずだと...)さて、テレビ会議を現実に近づけるためには何が必要か?
最近映画やテレビで流行りの3Dを取り入れてみてはどうだろう
3D会議の様子を思い浮かべてみる...うぅ~ん、そもそも会議で飛び出す映像が必要な場面が思い浮かばない...
どうりで営業会議で言ってみたときも皆の反応薄かったわけですわ...以前、どこかの社長さんが
「テレビ会議じゃさぁ俺が頭にきて灰皿投げても相手は痛くも痒くも無いもんね」
と言ってましたが、あの社長さんには喜んでもらえるかも...
つづく
- 2010年05月06日 【スタッフ日誌】
- 歴史とか教訓とか
こんにちは、ゴードンです。
皆さんGW中はどこかにおでかけされましたか?
私は前半はでかけていましたが、後半は家の中でぐーたらしてました。
あ、もちろん前回のエントリーの映画も見てきましたよ!
せっかくなので部屋の片付けして、そろそろ夏物出そう!と思ってはいたんですが、
結局のところ休みが何日あったって、しないときはしないんだなと自己完結しました。そんな私ですが、何を思ったのか休みの間にどっぷりと三国志にハマって戻ってきました。
某荒川の河川敷に住む人たちを題材にした漫画があるのですが、
その巻末おまけに同じ漫画家の方が描く、三国志があったのです。
諸葛孔明がニートで月英のTシャツ着てたり、劉備が必死に孔明の家の戸たたいてたり、
なんだかとってもシュールな三国志でした。(笑)
私のお気に入りは関羽の長い髭です。
昔のお話の中には教訓になってる物も多いですよね。
日本昔話だって同じように教訓になるものが多いです。
そういえば私は幼稚園の頃に「かさじぞう」をお遊戯会でやりました。
村娘役だったのですが「ごぼうとにんじんくださいな」と
「おお、寒い寒い」というセリフしかない役でした。
幼稚園児に日本昔話のお遊戯をやらせて意味がわかるんかい、と
思わず突っ込みたくなりますが、今でもそのセリフを覚えてるということは、
小さい頃からそういうものに触れることが大事ってことなんでしょうね。良くも悪くも語り継がれるってことには意味があるんだと思います。
100年とか200年経って、どこでもドアが普及したり、宇宙に簡単にいけるようになった時代では
「昔はTV会議っていうのがあってさぁ」なんて話が出るようになるといいなぁと思います。
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テレビ会議(TV会議)・WEB会議・ビデオ会議システムのエイネット「Fresh Voice(フレッシュボイス)」。
2005年度・2006年度・2007年度・2008年度・2009年にて、テレビ会議「Fresh Voice」は5年連続市場シェアNO.1。
官公庁・国立大学など導入実績は安心の2000社以上。
コスト削減・業務の効率化からBCP対策まで。さらには、CO2削減で環境にもやさしいテレビ会議。
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