スタッフ日誌
- 2010年04月22日
- 社会人3年目のつぶやき
どうも営業部のクロマルです。
はじめましてですね。
ブログを書くのは初めてなんで、ドキドキしています。
突然ですが、 「ドキドキ」 とか 「ワクワク」
することってとても大事ですよねっ!
私はいつも 「ドキドキ」 、「ワクワク」 してます。
例えば、お客様と会う時なんですが、
エイネットは基本、資料請求を頂いてから、お客様と会って、
ヒアリングして提案していくという流れになっています。
つまり、既にTV会議システムに対してニーズがある状態でお
客様とお話をするので、お客様が抱えている問題に対し、
FreshVoiceでどれだけ解決できるのか。+αでどれだけお客様
の役に立てるのか、なんてことを考えると、すごく
「ドキドキ」 するんですよね。
その 「ドキドキ」 が 「ワクワク」 に変わるタイミングは、
「お客様にとってベストな解決策」が閃いた時です。
実際の運用を脳内イメージして、この提案が喜んでもらえるかを考えると
「ワクワク」 しちゃいます。
だから、自分で考えた提案がお客様に受け入れられて、
実際に導入に至った時、何とも言えない喜びを感じますし、
もっと役に立ちたい!って思うんです。 (暑苦しいですよね・・。)
TV会議システムの導入を考えられているお客様は、コストを削減しな
ければならないとか、拠点間の情報の共有を素早く行えるようにした
いとか、色々なことを考えられています。
その想いに対して「物売り」として対応は出来ません。
お客様と一緒に考え、お客様にとって最適なソリューション
を提案したいという想いをもって行動しようと心掛けております。
だからこそ、導入後に
「良いシステムを導入したことで上司にほめられた」
とか
「¥×××コスト削減に繋がった」
という言葉を頂いた時に、
お客様と同じ様に喜べるんじゃないかな、と最近感じています。
「ドキドキ」・「ワクワク」
を忘れずに、これからも行動できるよう頑張りたいと思います!
- 2010年04月21日
- インターフェース
入社3年目のゴードンです。トーマスではないです。
普段はサポートや納品の仕事をしています。昨日のことですが、晩御飯を食べながらテレビを見ていると、
ちょうどディスカバリーが帰還するところが生中継されていました。
今回の打ち上げでは山崎さんという女性の方が乗船していましたが、
着物(浴衣?でしょうか上だけでしたが)を着て舞ってみたりと女性らしいことをしていたようですね。
宇宙というとまだまだ男性っぽいイメージがあるのでなんだか嬉しかったです。^^ふと思ったのですが、TV会議というのは世間一般から見ると男性っぽいイメージがあると思います。
商品イメージというのは大事なものですが、その商品の輪の中に入ってしまうと、
どうも客観的に見るというのが難しくなってくるような気がします。イメージの手っ取り早い変え方といえばやはりインターフェースでしょうか。
例えばウェブブラウザなどではデザインを変更できるものもありますよね。
FreshVoiceもインターフェースを女性向けにしてみるとか、子供向けにしてみるとか
意外とおもしろいかもしれません。とは言いつつも、あくまでもFreshVoiceはビジネス向けですので、
会社で使いやすいシンプルなデザインが一番なのかもしれないですね。
- 2010年04月13日
- サポートデスクの
もすけです。
お客様をサポートしてあげられるのが、「サポートデスク」なんだなぁ。「何を当たり前なことを」と、思われるかもしれませんが、
今日、再認識しました。
サポートデスクをしている人間も、どこか別のサポートデスクに
問い合わせをすることが、やはりあります。
今日は、新しく導入した機材の設定方法がわからず、とあるメーカのサポートに問い合わせをしました。
勉強もかねて、サポート部隊の新人さんにやらせてみました。
横で電話のやり取りを聞いていましたが、
お見事!
でした。
ま、サポートデスクですから、設定方法などは熟知していて当然なのですが、
何に感心したかというと、新人さんから状況を聞きだすテクニックです。
われわれの仕事でもそうですが、お客様のレベルはいろいろです。
パソコンや機器に詳しくない、困っている状況をうまく伝えられないお客様から
どう、状況を「正確」に聞きだすかがポイントになってきます。
新人さんには、この経験を忘れずにいてほしいと思います。次は、自分がお客様を「サポート」できるよう、
スキルとハートを磨いていってほしいなぁと思うのでした。
- 2010年03月29日
- Fresh Voiceの活用法
- こんにちは、スタッフのNです。
今の時期は期末ということもありお忙しいかと思いますが、皆さんはいかがお過ごしでしょうか?
弊社スタッフの多くも社内にはおらず、少し寂しいオフィスになっています。
さて,
弊社はウェブ会議システム「Fresh Voice」を皆様にご提案させていただいておりますが、
皆さんが実際どういう風に使っているか気になりませんか?
そこで、本日は弊社での「Fresh Voice」の使用方法をご紹介させていただきたいと思います。
まず"会議"システムという名前にあるように、やはり弊社では主に「会議」に使用しています。
弊社は大阪支店がありますので、毎週の打ち合わせに使用したり、出張先からの会議参加にも使用しております。
「Fresh Voice」をインストールしてあるパソコンからインターネットにつなぐだけで、
本社で行われている会議に簡単に参加することができます。
さらに今は終息気味ですが、新型インフルエンザなどのパンデミック時などの在宅勤務にも使用しております。
しかし、実際はそのような緊急時に備えてる方も少ないですよね?
そんな方には「挿したらオフィス」」がオススメです!
この「挿したらオフィス」ではPCにソフトウェアのインストールが不要でUSBを挿すだけで利用可能になっております。
その他にも大学病院での会議・講演・研修、大学院での遠隔授業、遠隔セミナー、海外との打ち合わせなどさまざまなシーンで活用されています。
ここではご紹介しきれない事例がたくさんございますので、お気軽にお問い合わせください。
- 2010年03月19日
- もうすぐ1年...。
- スタッフのNです。
1年前までウェブ会議とは無縁だった私も入社して1年が経とうとしています。
入社する前まではWeb会議のといえば「無料のメッセンジャーみたいなもの」と思っていましたが、
弊社の「Fresh Voice」のデモを初めて見たときに「うわっ、めっちゃきれい!」と感動し、ドキュメント共有機能などさまざまな機能があることにも驚いたのを覚えています。
また、会議では呪文のようにしか聞こえなかったSIPやH.264/SVCなどの専門用語なども今では自然と使えるようになりました。
今ではそれらの感動が当たり前になってしまいましたが、初めて見ていただくお客様にはきっと感動していただけると思います!
現在はSDタイプの「Fresh Voice」だけではなく、より高品質の「Fresh Voice HD」もご覧いただけます。
「Fresh Voice HD」は Full HDの画質で会議が出来るだけではなく、SIP接続でテレビ会議専用機との相互接続ができるのも特徴です。
まだ、弊社のデモをご覧いただいていない方には是非ご覧ください!
- 2009年12月04日
- 継続のメリットと乗り換えの誘惑
半年ほど前からだろうか。 近所のスーパーで買い物をすると
レシートと一緒に「クーポン」が出てくるようになった。
すべての買い物に対応しているわけではなく、特定の商品に
対して発行されるものだ。
だいぶ以前のニュースで、このクーポンを知っていたが
やっとわが田舎町にもやってきたということか。
例えば、あるミネラルウォーターを買えば、次回使える
割引クーポンが発行される。
ここで、面白いのがリピートを狙うだけの仕組みではなく、
乗換えを促す仕組みも用意されていることだ。
つまり、あるメーカAの柔軟剤を買う。 そうすると、
他のメーカBの柔軟剤の割引クーポンが出てきたりもするのだ。
メーカAにとっては、たまったもんじゃないが。そのメーカAも
メーカBに対してそんなことをやっているのだろう。
お客としては、「あら!じゃあ次もこれ買おう」となったり。
「それじゃぁ、次はこっちを試してみようかな?」となる。
継続のメリットと乗り換えの誘惑があるわけだ。
スーパー側は、メーカに競わせてクーポンを発行させ、スーパーの
リピート客を獲得できる。 うまいこと考えましたねー。
テレビ会議も、乗り換えユーザさんがいらっしゃいます。
使いこなせなかったり、運用にフィットしなかったり、品質自体が
問題であったり。 理由はいろいろです。
また、継続ということでは、保守の継続をしていただけるよう、
サポートや、バージョンアップによる機能の充実に努めるわけです。
クーポンのような露骨な競争はありませんが(あったらコワイ!)、
継続と乗り換え・・・。 いろいろ考えさせられます。
テレビ会議(TV会議)・WEB会議・ビデオ会議のエイネット「テレビ会議Fresh Voice」
- 2009年10月09日
- テレビ会議の実用性
来週、大阪出張の予定のこのわたです。
今回は元々のお客様環境にサーバを納品するだけではなく
回線を新たに一本引いてルータも購入して頂いたため
オフィス内のネットワーク環境を弊社で見ることになります。
しかし、お客様の方では前システム担当者が退職されてからは
誰もわからないとのこと。
事前情報なしに現地作業に行ってもハマること請け合いなので
弊社大阪支店の担当営業Hさんにお願いして現地調査をしてもらうことに。
現地でルータ情報をみてもらい読み上げてもらうがイマイチ要領が悪い。
そこでテレビ会議、FreshVoiceで接続しデスクトップ共有をしてもらいました。
音声通話をしながらHさんのPCをリモート操作し、ルータ情報を
無事確認することができました。
FreshVoiceを改めて便利だなと思うこのわたでした。
テレビ会議(TV会議)・WEB会議・ビデオ会議のエイネット「テレビ会議Fresh Voice」 スパム対策・SPAM対策・ネットワーク構築・サーバー構築・ネットワーク保守・サーバー保守・パソコン保守・個人情報漏洩対策・パソコンオペレータ・コンピュータ技術者・ネットワーク技術者派遣・Winny対策
- 2009年10月07日
- 嗚呼テレビ会議・WEB会議
先日FreshVoiceをご利用頂いているお客様の所へ訪問した際、相手側の音が出ていないからと電話をしながら一生懸命説明をしていた。
FreshVoiceにはチャット機能やリモート操作ができるデスクトップ機能があるんですよとご説明したところ、大変お喜びになり楽しそうに相手のPCを操作されていました。
- 2009年10月06日
- テレビ会議(WEB会議)の緊急時の必要性
阪神大震災が発生した当時はまだ携帯電話が当然のように使われていた時代ではなく、基本的には各家庭に固定電話があり、かくゆう私も学生最後の年でしたが一人暮らしの家に固定電話を引いておりました。勉強が大好きな私は5年間大学に通い、大震災が発生した時は5年目にもかかわらず1単位でも落とすと大好きな勉強がもう1年出来るという切羽詰った後期試験の真っ最中でした。九州の大学に通っていたため特に被害はなかったのですが、実家が関西なので慌てて固定電話で連絡したものの全くつながらず、どうすることもできずに試験を受けた後、ふと公衆電話(当時は町中にありました)で連絡をしてみると一発でつながり、家族の安否が確認できました。これは一般回線や現在の携帯電話の回線では、震災等の緊急時に電話が輻輳(ふくそう)するとキャリア(回線業者)は緊急性の高い通信を優先するため、発信を制限することでつながりにくい状況が発生するのですが、当時は現在のように携帯電話がなかったため固定電話に集中してほとんどの回線で通信がふさがってしまったということだったようです。
そんな時にTV会議(とくにWEB会議)があれば、輻輳になる心配もなく緊急時に通信ができるのですが、震災等の緊急時に果たしてインターネットができるのでしょうか・・という疑問もあります。現在のTV会議(WEB会議)では、基本的にインターネット回線を使うものが主流となっているため、肝心の回線が使えなくなってしまうと緊急時にはまったく役に立たない代物になってしまいます。
今後のWEB会議の課題は、電話回線の輻輳等で通信ができなくなった時の代用として利用してもらえるようになるためには、通常のインターネット網以外の回線でも通信ができる仕組み作りが求められるのでしょう。
テレビ会議(TV会議)・WEB会議・ビデオ会議のエイネット「テレビ会議Fresh Voice」 スパム対策・SPAM対策・ネットワーク構築・サーバー構築・ネットワーク保守・サーバー保守・パソコン保守・個人情報漏洩対策・パソコンオペレータ・コンピュータ技術者・ネットワーク技術者派遣・Winny対策
- 2009年09月30日
- 留守宅に....
- こんにちわ、スタッフのととです。
TV会議使いこなしてる?というお話です。
TV会議とは異なるネットワークサービスを提供するサーバを、構築する作業を、お手伝いしています。
お客様は、東京より北北東へ100Km程離れたところに本社のある会社さんです。
最終的にはそこにサーバを構築します。まだ、設計の段階ですから、毎週打合せを行います。
これが....
結構大きな会社のお客様なので、当然東京のオフィスも構えていらっしゃいます。しかも秋葉原に!
で、毎週の打合せの時にはそのオフィスに伺います。でも東京のオフィスにはその構築作業の担当者はいらっしゃいません。
で、東京のオフィスの指示された会議室に勝手に入って、当社の製品ではなくハードウェアタイプのTV会議の電源を入れます。
そして、時間になると本社から会議室を呼び出して頂き、会議を行います。
さすがに、初回は東京オフィスの方が電源を入れに来てくれましたが、2回目以降は我々で電源を入れていますので来て頂かなくても結構なのですが.....
というわけで勝手によその会社の会議室に入って会議して何事もなかったように去っていく!
会議に参加している営業担当の女性は、「近所の留守宅に勝手に入って対戦ゲームを楽しんで帰る」気分と表現してました。
やはり私も妙な気分でした。
だったら、うちの会議システムと繫いじゃえば良いのにと思ったり、いや品質の安定した社内ネットワークだからこそ問題ない会議が出来るという思いもあります。
毎週木曜日は複雑な思いをしながら会議に参加しています。
世の中の皆さんは「TV会議」使いこなしてますねぇ!
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テレビ会議(TV会議)・WEB会議・ビデオ会議システムのエイネット「Fresh Voice(フレッシュボイス)」。
2005年度・2006年度・2007年度・2008年度・2009年にて、テレビ会議「Fresh Voice」は5年連続市場シェアNO.1。
官公庁・国立大学など導入実績は安心の2000社以上。
コスト削減・業務の効率化からBCP対策まで。さらには、CO2削減で環境にもやさしいテレビ会議。
無料お見積り・訪問デモを承りますので、お気軽にお問合せください。



