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- 2012年04月16日
- 教育ITソリューションEXPOに出展します
- 5月16日(水)~5月18日(金)に東京ビッグサイトで執り行われる第3回教育ITソリューションEXPOに出展致します。この展示会では教育現場でのテレビ会議(WEB会議)システムの活用方法について事例を交えてご案内いたします。
遠隔地との会議という利用シーンだけでなく、遠隔地に住む学生がサテライト授業を受けられる仕組みや事例もご紹介いたしますので是非ご来場下さい。
※無料で入場できる招待状をお送りしますので、ご希望の方は電話もしくはメールにてお申込み下さい。
出展予定商品
・WEB会議システムFreshVoice最新版「FreshVoice HYBRID」
・ペーパーレス会議システム ANetViewer for iPad
・監視・ライブ配信ソフト SmoothLive
展示会詳細ページ
http://www.edix-expo.jp/
【本件に関するお問い合わせ先】
エイネット株式会社
東京都千代田区神田佐久間町3-23スタウトビル3F
担当:経営企画室 尾上
TEL:03-3862-5402
http://www.freshvoice.ne.jp/
- 2012年02月05日
- アフラック様導入事例のページ完成
- アヒルのCMで有名なアメリカンファミリー生命保険会社(アフラック)様への導入事例が完成致しました。全社員4000名がいつでもFreshVoiceを利用できるアカウントの配布と、ADサーバとの連携とシングルサインオンの組み合わせで管理者やユーザーの負担が殆どない状態で全社展開している内容をイメージと共に詳しく説明をしている導入事例が出来上がりました。今では一日あたり15を超える会議をFreshVoiceで行われています。100拠点が同時に利用できるクラスター構成を組んでいることも社員の方々が場所を選ばずいつでも会議を開催できるポイントのようです。導入事例のページはこちら
- 2011年11月18日
- 【テレビ会議】在宅勤務でどこからでも通話できる「挿したらオフィス」
本日のニュースは、スカイプで在宅ミーティング
会社を休む人は、在宅用USBメモリーとウェブカメラなど必要な機材を持ち帰り、自宅のパソコンに装備する。一方の会社側では、会議机に置くパソコンを用意して、それに必要な機材と会社用USBメモリーを装着。それぞれのUSBメモリーからスカイプを起動する。
ここでというニュースがあった。当然、ここでスカイプの紹介をしたい訳ではない。
FreshVoiceにもこのUSBメモリーで起動する事ができる、という紹介だ。
在宅勤務用、BCP対策ソリューション
その名も、挿したらオフィスUSBメモリーに予め必要なソフト、ユーザIDが埋め込まれているので、自宅PCに挿すだけ。後はパスワードを入力すればテレビ会議ソフトがオンラインの状態となる。気になるソフトのインストール作業も要らないので、できたらカメラ装備のPCを用意するか、ドライバーレスのUSBカメラをセットすれば自宅のPCに不要なソフトウェアを一切インストールする必要がない。
起こるかも知れない、でも起きてからでは遅い、BCP対策。「備えあれば憂いなし」の一貫でUSBメモリー、USBカメラ、ヘッドセットの3点セットを備えてみてはいかがでしょうか?
- 2011年10月24日
- 2011年の国内UC/コラボレーション市場規模、前年比0.8%増に上方修正......IDC Japan予測
IDC Japanは24日、国内ユニファイドコミュニケーション/コラボレーション市場の2011年上半期市場動向を調査した結果を公表した。同市場の分析と2011年~2015年の同市場予測の修正となっている。
IDCではユニファイドコミュニケーション(UC)/コラボレーション市場を、「IPテレフォニー市場」「コラボレーティブアプリケーション市場」「IPコンファレンスシステム市場」「IPコンタクトセンターシステム市場」の4つのソリューション市場に分類して、それぞれの市場について個別に調査/市場予測を実施。それによると、2010年上半期の国内UC/コラボレーション市場規模は、前年同期比2.1%増の991億3,600万円となった。
IDCでは、2011年の同市場は、東日本大震災の影響で2.1%減のマイナス成長になると、5月時点で予測していた。しかし9月までに行ったベンダー/システムインテグレーターへの調査の結果、影響は限定的で、IPコンファレンスシステム市場などの特定ソリューションセグメントでは、ユーザー企業のBCP(事業継続性計画)対策の案件増加によって、堅調に成長していることが判明したとしている。
この結果IDCでは、前回予測を上方修正し、2011年の国内UC/コラボレーション市場は1,864億1,000万円、前年比0.8%の成長と予測している。2011年下半期以降は復興需要/モバイル関連ソリューションの成長により、同市場は2010年~2015年の年間平均成長率(CAGR:Compound Annual Growth Rate)2.8%で成長し、2015年には2,124億9,900万円の規模になる見込みだ。(IDC Japan)
- 2011年10月20日
- Web会議,ビデオ会議に比べ「会議以外にも使う」が55%と高め......シードP調べ
- シード・プランニングは19日、「ユニファイドコミュニケーションシステム(ビデオ会議/音声会議/Web会議)のビジネス利用実態調査」の結果を公表した。調査期間は7月10日~10月5日で、ユニファイドコミュニケーションを業務利用しているビジネスマン540名が回答した。
シード・プランニングでは、2004年から毎年、ユニファイドコミュニケーションシステム導入ユーザーの利用実態調査を行っており、今年で7回目。それによると、ビデオ会議/Web会議/音声会議の導入ユーザー540件のうち、「導入時期不明」211件を除いた329件の導入時期をみると、2004年以前は「音声会議」51件、「ビデオ会議」が40件と多く、「Web会議」は13件と少なかった。これが2007年に「音声会議」6件、「ビデオ会議」6件、「Web会議」11件と逆転。その後、毎年Web会議の導入数は増えており、2010年には「音声会議」10件、「ビデオ会議」20件、「Web会議」40件となっている。
ユニファイドコミュニケーション全体で、用途が「会議のみ」のユーザーは59%。41%のユーザーは「会議以外にも使う」とした。「会議以外にも使う」はWeb会議が55%となり、ビデオ会議の35%、音声会議の33.3%と明確な差異が出た。なお、(会議以外の)用途としてもっとも多かったのは「研修」(69%)とのこと。
なお参加メンバーについて、「社長・幹部クラス」「事業部・部長クラス」は増加、「課長・主任クラス」「担当者クラス」は減少というのが2004・2008・2011年で比較した傾向となっている。利用時間については「1時間~1時間30分」の単位が増加傾向にあった。 (シード・プランニング)
- 2011年04月01日
- 【地震】シード・プランニング、ビデオ会議/Web会議などのメーカーに緊急アンケート
- シード・プランニングは1日、東北関東大震災後、ビデオ会議・Web会議・音声会議システムのメーカー・ベンダーへ緊急アンケートを行った結果を公表した。
ビデオ会議・Web会議・テレビ会議・音声会議のメーカー及ぶベンダー75社に問い合わせ、うち26社から回答を得た(回答率33%)。 実施期間は3月23日~28日。それによると、震災後、テレビ会議・ビデオ会議・Web会議・音声会議・TV会議などのメーカー・ベンダーのうち50%が、問い合わせが増えたと回答した。一方、震災後約2週間以内に、ビデオ会議・Web会議・音声会議の機器・サービスの無料提供や割引サービスを行っているメーカー・ベンダーは39%。検討している企業を入れると73%となった。
また今回の震災をうけて、ビデオ会議・Web会議・音声会議・テレビ会議の機器・サービス市場が今後(2~3年後)増加するとみている割合は100%。回答したすべてのメーカー・ベンダーが市場規模が増加すると予測した。さらに緊急時の危機管理やテレワークのツールとして注目されてくると考えるメーカー、ベンダーは、「すごく注目される」が77%、「少し注目される」が19%で、合計96%の企業が、緊急時の危機管理・テレワークにおいて、映像コミュニケーションが注目されるとみていることが明らかとなった。
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テレビ会議(TV会議)・WEB会議・ビデオ会議システムのエイネット「Fresh Voice(フレッシュボイス)」。
2005年度・2006年度・2007年度・2008年度・2009年にて、テレビ会議「Fresh Voice」は5年連続市場シェアNO.1。
官公庁・国立大学など導入実績は安心の2000社以上。
コスト削減・業務の効率化からBCP対策まで。さらには、CO2削減で環境にもやさしいテレビ会議。
無料お見積り・訪問デモを承りますので、お気軽にお問合せください。



