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スマートフォンからWeb会議に参加できるアプリ

大手企業に選ばれているフレッシュボイスとは?

会議で1ヶ所に人を集めるとなると、時間もお金もかかります。そんな無駄を省く画期的なアイディアがWeb会議で、多拠点を持つ企業にとっては欠かせないツールと言えるでしょう。

Web会議は、一般的にパソコンを使用することが多いですが、より手軽に会議を開くことができるスマートフォンアプリが注目を集めています。 そのうちの1つが「フレッシュボイス」というアプリです。フレッシュボイスは、他のツールにはない魅力がいくつかあります。

まずは、操作が簡単というところです。スマートフォンで友人に電話をかけるように、電話帳から簡単に接続できます。機械が苦手な人でも、これなら挑戦しやすいのではないでしょうか。また、開催中の会議に途中参加することもできます。

次に、セキュリティ対策がしっかり行われているところです。会議で重要な話をするのに、Web会議ではハッキングなどの恐れがあると懸念している人も多いでしょう。 しかし、フレッシュボイスでは、強固なセキュリティ環境が整っています。2003年の発売以来、まだ一度もセキュリティ関連のトラブルが発生したという報告がありません。つまり、それだけ安心できるサービスと言えるのです。

最後に、便利なツールが搭載されている上に安いということです。複数人で会議をすることが一番の目的ですが、後で内容を振り返ることができるよう、録音や録画機能が搭載されています。そのデータをしっかり保管しておけば、面倒な議事録をつける作業も省けるでしょう。

また、会議参加者がどこにいるのか分かる地図機能も搭載されています。こういった様々なツールがありながらも、価格は1拠点につき3,000円という低価格が魅力です。


スマートフォンで多拠点Web会議に参加しよう

現代では、1人が1台以上の通信端末を所持するのが一般的となっています。そのため、パソコンを使用したWeb会議は、現代のニーズに合っていると言えます。 しかし、パソコンによってはカメラやマイクなどを用意しなければならないこともあり、Web会議に挑戦するための下準備が必要です。

その煩わしさをなくしたのが、スマートフォンアプリによるWeb会議なのです。カメラもマイクも初めから搭載されているため、手持ちのスマートフォンがあれば簡単に参加できます。その上、パソコンより軽く持ち運びがしやすいのも評価されているポイントと言えるでしょう。

フレッシュボイスでは、最大200拠点を同時接続することが可能です。テレワークを導入している企業や、全国各地、あるいは海外にも拠点を持つ企業にとっては便利なツールとなるでしょう。会議参加者と予定を合わせたり、出張費を用意したりする必要もなくなります。こういった魅力から、現在では役所、銀行、大手企業などが積極的に導入しています。

これからの日本は、働き方改革によって労働環境が変化していくでしょう。労働時間を短くしたり、出社せずとも自宅で仕事をすることができたりなど、労働者にとって働きやすい環境を整えるためには、企業が無駄を省く必要があります。その1つとして検討すべきがWeb会議と言っても過言ではないでしょう。

誰でも使いやすいよう簡単な操作を実現し、セキュリティ対策がしっかりできているフレッシュボイスであれば、会議に対するストレスも軽減されると期待できます。

公式サイトからは、資料請求や無料トライアルの申し込みが可能です。今までWeb会議をやったことがない人のために、ノウハウをレクチャーしてくれる冊子もプレゼントしてくれるので、興味がある人は挑戦してみてはいかがでしょうか。