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人気のウェブ会議・テレビ会議システムFreshVoice比較ランキング

No.1 クラウド・ウェブ会議の定番商品FreshVoice ASP

クラウド環境で使えて、すぐ契約できてその日から使えるのはやはりFreshVoiceASPですよね。急な会議に参加できなくなった。急な会合を開かなくてはいけないが会場手配が間に合わない。そんなときはどうしたらいいのでしょうか。 そんなときこそ、FreshVoiceASPを使って、クラウド環境、つまりインターネット上での会議を行ってください。急に参加できなくなっても、クラウド環境に録画を残すことができるので、議事録よりも正確に、会議の内容を知ることができます。議事録を目次代わりに、会議の内容を見直せば、効率よく会議の内容を吸収することができます。

そして、FreshVoiceASPでは、急に会合を開きたいと感じたスピーディなビジネスパーソンにもおすすめです。会議室がない場合って、往々にしてありますよね。場所のセッティングで時間を取られ、リソースをさくのは非常にもったいないものです。それなら、クラウド型Web会議システムの、VreshVoiceASPを知っているか知らないかで、生産性は大きく変わってくるはずです。

自席からテレビ会議を行おう!

会議室が満席だった場合、自席からテレビ会議を行うことができますので、ぜひチャレンジしてみましょう。大仰なセットは必要ありません。ノートパソコンに付いているWebカメラとヘッドセットを使って、テレビ会議に参加することが可能です。

自席からテレビ会議を行う場合、周囲への音声の漏れや、興奮し過ぎで大きな声を出してしまうことに注意しましょう。周りにも従業員がいて、その人達はあなたが何をやっているかまで正確には把握していないからです。 ただ、社内であれば、それほど気を使うことはありません。会社のそとでWeb会議をする場合は、情報漏えいに最大限の気を配らなければなず、神経質になってしまいますが、社内の自分の席であれば、仕事で話し声がするのは当たり前のことだからです。

エチケットには気を配る必要がありますけれども、それでも打ち合わせに全力を尽くすことができます。

ただし、ノートパソコンについているWebカメラだと、あまりに資料を映し出すクオリティが高くないのは事実です。 最近はWebカメラもそれほど高くないので、良質のカメラを購入し、セッティングするだけでも、感動するほどのクオリティと、驚くべき生産性とコミュニケーションのスムーズさを得ることができるのでおすすめです。

マイクも慎重に選んで、なおかつ使い方をチェックしてください。特にマイクは、風防と呼ばれる、マイクのふわふわした音を拾う部分が、適度な位置にないと、鼻息や口の中の音といった、不快な音がWeb会議に入ってしまいます。 それは非常に迷惑かつエチケットに反するものの、誰も注意しづらいというものですので、マイクの位置は自分でしかるべきポジションに設定し、ちゃんと音声が相手に届いて、なおかつ不快にならないかどうか、チェックしましょう。品質がよいマイクほど、雑音が入ると相手に迷惑ですので、位置を正しく設定する必要があります。

外出先では行える?テレビ会議システム

テレビ会議・Web会議ですが、外出先では行えるのでしょうか。テレビ会議では膨大な映像データと音声データをやり取りするため、安定して接続できる回線が必要になります。また、データ量も大きいため、外出先でのWi-Fiを使ってのテレビ会議への参加は、回線の容量不足が心配です。受け取るデータも送るデータも多いため、外出先でテレビ会議に参加する場合は、回線をしっかりと確保してから行うようにしてください。

また、Wi-fiだよりだと、公衆の電波をジャックしてしまって、周囲に迷惑がかかるなどのことも考えられます。そのかわり、4G回線だと、自分自身の容量消費が莫大なものになってしまいます。理想としては、ポケットWi-fiを持ち歩くか、ホテルやコワーキング・スペースの公衆回線などを使わせてもらうのがベストではないでしょうか。途中で回線が切れてしまっては、こちらがわもあちらがわも、ストレスはとても大きなものになります。

ただし、回線さえ確保できれば、Web会議はパワフルなコミュニケーションツールになってくれます。

No.2 セキュリティを気にする場合はFreshVoice HBRID

FreshVoice HBRIDのオンプレミス版なら、最高画質はFull HD(1980x1080i)で、会場間の同時中継や、社長の年頭訓示にも耐え得る画質。しかも、オンプレミス版なので専用サーバとなり他社の影響を受けることもありません。 最大限、セキュリティに気を使った会議を行われる方々におすすめです。

No.3 iPhone対応FreshVoice V7

会議室が使えなくとも、さまざまな方法でテレビ会議に参加することができます。専用の会議室が埋まっていたからと言って、テレビ会議そのものを諦める必要はありません。お手持ちのiPhoneやiPadを使って外出先や、テレワーク先からの参加が可能です。

FreshVoice V7では、iPhoneに対応しています。アプリがあるので、ぜひダウンロードしてお使いください。アプリは無料の状態では何もできず、有料ユーザー専用になっていますが、FreshVoice V7の会員様であれば、操作性のよいUI/UXに優れたフレッシュボイスのアプリで、思う存分、Web会議を行うことができます。 手に持ってiPhoneで会議をするのが疲れるなら、ちょっとしたところに立てかけて、ぜひご利用ください。

オンライン会議

オンライン会議システムについて!サービス内容をご紹介!

そもそもオンライン会議システムとは遠隔地とインターネットを通して、音声・映像のやり取りや資料の共有ができるコミュニケーションツールのことを指します。遠隔地との会議をする場合、以前は大きな機器が必要だった時代があったのです。今ではインターネット世界が大きく進化したために、インターネットにつながっているパソコンがあれば、どこでも利用できるオンライン会議システムが普及しています。

使用場所はインターネットにつながる場所であればどこでも使うことができますので、会社で使う必要すらないのです。インターネット回線がつながるカフェであれば、環境が整っていれば使うことは可能でしょう。 といっても、今回の記事でみたように、外出先でWeb会議を行うのには、まだまだセキュリティ上のハードルがあります。しかし、今後、外出先ではヘッドセット&チャットでの参加といった機能追加により、セキュリティ面を気にせずにWeb会議に参加することもできるはずです。また、音を吸収するマイクなども開発されれば、テクノロジーの力で、外出先でのWeb会議もおおっぴらに実現可能となるでしょう。

サービス内容は会議をすること

オンライン会議システムの本来のサービス内容は、遠隔地と会議を開くことにあります。遠隔地とインターネットを通して、会議を開くことが可能なのです。お互いの顔や音声はWebカメラやマイクなどを通して、相手に送ることができます。そのようなツールを複数人が使うことでオンライン会議になります。

オンライン会議には必要な人だけ参加できるように、制限する機能があります。知らない人が入ってこないようにするためのセキュリティの意味合いもあるでしょう。オンライン会議システムはインターネット上で会議をしているようなものですが、制限をかけることで安全性を守っているのです。

たとえば、IPアドレスによる制限などです。インターネット上の会議ですから、のぞきみられないとは絶対にはいえません。パスワードもIDも、ハッキングされるおそれがないとは100%は言い切れないのが本当のところです。しかし、URLをワンタイムにする、クラウド型でパスワードは使い回さないよう設計されているなどの、さまざまな工夫によって、セキュリティが実現しています。

会議に付属するサービス

オンライン会議システムには会議を円滑に進めるための色々なサービスがあります。まず大事なサービスとしては資料の共有サービスです。面と向かっている相手と会議する場合には紙媒体で資料を渡してもいいのですが、オンライン会議ではそれができません。

そこで重要になるのが資料の共有サービスです。オンライン会議システム上で必要となる資料を、オンライン会議で渡すことができるのです。ファイルの送受信を可能にしているため、オンライン会議を開きながら情報のやり取りができるということになります。次に録音録画機能というのも役に立つサービスです。

オンライン会議について、一言一句覚えていられる人は少ないでしょう。そこでオンライン会議の様子を全て録画しておけば、何が話し合われたかが分かることになります。重要なポイントなどを思い出すときには録音録画機能は非常に便利です。会議で決まったことを見直すということができるのは録画機能があるからです。

録画機能があれば議事録の作成などに役に立つでしょう。録画したデータさえとっていれば、会議議事録は必要ないかもしれません。動画配信機能があるオンライン会議システムもあります。動画がそのまま会議で使われることもありますが、オンライン会議システムには動画配信機能というものもあります。これもオンライン会議システムの便利なサービスの一環でしょう

さらには、将来的にマシンラーニングを使って録画したWeb会議の内容を書き起こすことも夢ではありません。AIはいま、非常に進化しつつあるジャンルなので、Web会議システムに搭載される日も近いでしょう。さらに、翻訳機能が搭載されれば、会議の内容を諸外国の言葉に訳すことも不可能ではないのです。 非常に期待が持てるジャンルなので、いまのうちから利用しておきましょう。

コミュニケーションツールとしてのオンライン会議システム

オンライン会議システムをコミュニケーションツールとして考えると、会議だけではなく研修の内容を録画するという使い方もできるでしょう。研修を録画しておいて、あとで動画として社内に配信するのです。オンライン会議だけができるものではなく、使い方次第で色々なコミュニケーションを取るツールになります。

顔を見て話をしているとスムーズに会話が進むこともあるでしょう。遠隔地であまり話すことができない人と話す機会を、オンライン会議では作ることができるのです。声の大きさや太さなども相手がどのように感じているかを推測する重要なヒントになります。これが音声だけか映像だけの場合はなかなかできることではありません。

ウェブ会議システム

ウェブ会議システムのさまざまなサービス

FreshVoice(フレッシュボイス)

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FreshVoiceは、最大で200拠点を同時接続できるウェブ会議システムです。パソコンのみならずiPhoneやiPadにも対応しており、いつでもどこでも会議に参加することができます。2003年のリリース以来、4,000社以上の国内企業や官公庁などでFreshVoiceは導入されています。

FreshVoiceは、複数の拠点の接続先を全画面で表示できるのが特徴です。複数の参加者が全画面で表示されることによって、よりリアルに近い会議を実現することができます。また電話帳を使うことで、3クリックでウェブ会議を開催することができるほか、ウェブ会議の録音や録画も可能となっています。

モバイル端末を使った参加者の位置を確認できる地図機能、エクセルなどのファイルを共有できるシステムなど、会議に必要な機能も備えられています。高いセキュリティ対策を施し、手厚いサポート体制でサービスが提供されているのも特徴です。

LiteFreshVoice(ライトフレッシュボイス)

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2019年5月にリリースしたLite FreshVoiceは、インストール不要・ログイン不要の製品です。 登録したURLをブラウザに入力するだけで簡単にWEB会議がスタートできます。

マルチデバイス対応なので端末を選ばずに利用できます。
また、資料共有や録音・録画機能やチャット機能も標準で備わっているので会議室に集まる必要がなくなり、働き方改革やテレワークにも役立ちます。

FreshVoice telework Package(フレシュボイステレワークパッケージ)

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テレワークに必要な作業やツールなどをワンストップのサービスで提供する商品が、FreshVoice telework Packageです。導入コンサル、ウェブ会議システム、規定の改定の3つのサービスがパッケージされています。導入コンサルでは、テレワーク導入専門コンサルタントがテレワーク導入をサポートし、在宅勤務の実現などを支援しています。

テレワークにウェブ会議システムFreshVoiceを使用することで、在宅勤務でもオフィスにいるような感覚で仕事をすることが可能です。また、社会保険労務士がテレワーク導入に必要な社内規定の見直しなどもサポートしているため、スムーズなテレワーク導入が期待できます。

FreshVoice Webinar(フレッシュボイスウェビナー)

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FreshVoice Webinarは離れた場所にいる講師と受講者を繋ぎ、オンラインセミナーが行えるシステムです。社内セミナーや代理店セミナー、商品説明会などに利用できるほか、ウェブ会議にも利用することができます。ウェビナーには主催者から送られてくるメールをクリックして参加することができるため、シンプルで使いやすいのが特徴です。

Chromeブラウザを使用していれば、インストールレスで導入できるのもポイントです。ウェビナーにはiPhone、iPad、Androidからも参加できます。セミナー終了後には挙手機能を使って質疑応答もできるので、実際にそこでセミナーが行われているかのような臨場感を味わうことができるサービスです。

Remote consultation system(遠隔相談システム)

スクリーンショット (42) Remote consultation systemはこちら>>>
FreshVoiceは映像と音声で、顧客と企業に必要なコミュニケーションをとることができる遠隔相談システムです。ブラウザ上で動作可能なため、パソコンやスマートフォンなどブラウザが動作する環境であれば、インストールなしで利用することができます。銀行や保険会社で遠隔地に専門家が行けない際にも、映像と音声で対応できるなど活用されています。

ほかにも行政サービスや営業支援、公共施設などでの無人オペレーションにも利用されています。サービス形態によって柔軟なシステム構築ができ、映像はパソコン、音声は電話でなどの運用ができるのもポイントです。FreshVoiceには動画共有機能や録音・録画機能なども付いており、機能も充実しています。

まとめ

ウェブ会議システムを利用することで離れた場所にいても会議を行うことができ、スピーディーな意思決定や移動費などのコスト削減にも役立ちます。遠隔地での迅速な会議を実現するほか、ウェブ会議システムを利用したテレワーク導入など、さまざまなサービスに応用することができるのも特徴です。

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