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Web会議システム比較10選!

高画質・高音質のシステム・2つ

Web会議システムは、全般に専用のカメラやマイクを設置するテレビ会議に比べると画質や音質が劣る傾向があります。そのため本格的なミーティングはテレビ会議、営業や打ち合わせはWeb会議を利用するのが定石です。しかしWeb会議でも専用機に迫る高画質・高音質を実現しているシステムが複数存在しています。



  • ・Fresh Voice ASP
スクリーンショット (19)
Fresh Voice ASPはこちら>>> 
「Fresh Voice ASP」は「最重要会議にも使える」画質と音質が特徴のテレビ会議システム「Fresh Voice」のWeb会議版です。長年業界No.1シェアの「Fresh Voice」と同等の機能を持ちながら、低コストで操作性にも優れています。


  • ・sMeeting
  • スクリーンショット (6) 「sMeeting」は高音質・高セキュリティを両立。安全面を気にせずどこからでも参加、資料や画面を共有できるメリットがあります。

    安定性を重視したシステム・2つ

     
    • ・LiveOn
    スクリーンショット (2)

    画質と音質についてクリアさ以上になめらかさを追及したのが「LiveOn」です。自動帯域制御機能によって音声遅延や音切れを最大限防止し、画面も途切れやブレの少ない安定した動画を実現しています。資料共有や録画などの機能も充実していて、操作のしやすさにも定評があります。

     

    • ・MORAVIDEOCONFERENCE
    スクリーンショット (4) やはり安定度の高さを目指したのが「MORAVIDEOCONFERENCE」で、99.9%の稼働率と銀行でも導入しているほどの高セキュリティが特徴です。この2種のシステムはクオリティが優れているだけに、Web会議システムとしては「Fresh Voice ASP」に次いで初期費用がやや高めになっています。

    ユニークな機能搭載のシステム・3つ

    • ・Lite Fresh Voice
    スクリーンショット (21) Lite Fresh Voiceはこちら>>>
    画質・音質以上にユニークな機能の搭載にこだわりを持っているシステムもあります。
    「Lite Fresh Voice」はインストール・ログイン不要で、ブラウザでOKです。
    登録したURLをブラウザに入力するだけで簡単にWEB会議がスタートできます。
    また、画面共有、チャット機能、録音録画、帯域調整も基本機能でついています。


  • ・Calling
  • スクリーンショット (8) 「Calling」は会員登録や専用アプリなし、1クリックでクライアントに接続できる簡便さが特色です。また自社サイトを訪れたユーザーにはチャットボットが自動応答、複雑な対応が必要なケースはオペレーターに繋いで迅速に応対できる機能も備わっています。


    • ・bellFace
    スクリーンショット (12) 簡便さ・迅速さで群を抜いているのが「bellFace」。事前準備なしに最短5秒で商談を開始できるのがセールスポイントで、メモ機能の充実など営業の効率化に特化した構造になっています。


    無料で利用できるシステム・3つ

    ここまで紹介してきたWeb会議はすべて有料、初期費用はかからずとも月額料は発生するシステムでしたが、以下では無料のWeb会議システムを3種類取り上げていきます。



    • ・Skype
    b71dd4f39d7a744570889a74fc08f851 提供元はマイクロソフト社で、Windowsパソコンに多く標準装備されているため知名度は抜群です。比較的遅い回線でも安定した通話が可能で、使い勝手やセキュリティ面の水準も高いことからビジネスのみならずプライベートでも広く利用されています。


    • ・Googleハングアウト
    スクリーンショット (14) 大手ネットサービスのGoogleが提供しているサービスです。チャットは150人まで参加可能で画像や動画の共有も簡単にできるため、大規模なミーティングにも適しています。「Skype」同様ビジネスシーンだけでなく家族友人間での利用も盛んです。


    • ・Appear.in
    スクリーンショット (16) 2013年に利用が開始されたサービスです。アカウント設定やアプリのインストールが不要という点から一気に人気を得ました。「Appear.in」の公式サイトで任意のルーム名を入力するだけで会議室が作成できるので、参加メンバーにそのURLを通知すれば即座に会議を始めることが可能です。すべて英語表記というのが難点ですが、必要な操作自体が少ないのでさほどのネックにはならないでしょう。

    用途に応じて使い分けよう

    このように無料Web会議システムでもかなりの高機能を備えているので、簡単なミーティングならこれらでもまず不自由はありません。一方で有料のシステムにもそれぞれに優れた特色があります。会議の性質、どのような場面で利用するかに応じて複数のツールを使い分けることが、より効率良く快適に仕事を進める鍵となるでしょう。

    web会議システム厳選13

    ネット会議なら会議室はもういらない!おすすめのネット会議さらに3選

    通常の会議とネット会議の違いとは

    これまで一般的に行われてきた会議とネット会議の大きな違いは、費用と時間の負担割合が挙げられています。 通常の会議の場合は会議にかかる時間以外にも、指定された会議室に移動する時間がかかってきます。さらに社内の会議室であればそこまで費用は掛からないものの、外部の貸会議室を利用した場合には会議室のレンタル費用や交通費などを負担しなければいけません。

    それに対してネット会議の場合はパソコンを使えばその場で会議に参加できますし、通信費用やネット会議用のシステムのレンタル費用のみの負担となります。 ほかにも通常の会議の場合は事前に会場を押さえたり参加する人たちのスケジュール調整が必要など、事前にしなければいけない準備が多い傾向があります。ネット会議であれば事前に会議を行う時間を伝えておけば、参加する人たちがうまくスケジュールを調整してくれるのでそこまで準備に手間がかかりません。 このため通常の会議よりもスムーズに会議を始められるのはもちろん、コストを掛けずに会議を行うことができるところがネット会議の魅力です。

    ネット会議ツールのオススメ3選。そもそもネット会議とは?

    インターネットを利用した業務効率化はクラウド等を始め年々進化を遂げていますよね。 会議も同様に、場所を選び会議室を用意しなくてもスタッフ間で時間さえ合わせれば場所を選ばずに行う事ができるんです。具体的な仕組みとしては、オンライン上に会議室を用意しオンラインの会議室にカメラを通してスタッフが参加するイメージです。

    ネット会議を利用するメリットは絶大で会議室を用意するコスト面も解消できますし、その場所に向かうまでの時間や交通費等も全て必要がなくなります。又、緊急会議等ではスピーディーに判断を仰ぐ事が出来る点で非常に優れます。 ネット上で会議を行うネット会議ツールにも種類があり、機能やセキュリティ面でも様々です。 おすすめのWeb会議ツールを3つご紹介します。

    1.Fresh Voice ネット会議システムでは不動のNo.1シェアを誇っています。セキュリティを重視する法人に選ばれていて官公庁なども導入しています。全国では約4000もの企業に選ばれ、導入されています。 スマートフォンにも対応していて、場所を選ばず高い機能性を誇ります。会議以外にも、テレワーク導入パッケージやコンサルも付属していてテレワーク導入を検討している企業にはオールインワンの優れたツールです。

    2.スカイプ チャットツールとしても有名なスカイプですがビデオ通話機能を使い会議ツールとしての運用も可能です。ビジネス版があり、無料版では最大25名までの参加となっていますが、ビジネス版になると最大250人まで同時通話できるようになります。セキュリティ面でもビジネス版で運用したほうが安心でしょう。又、階層型でアドレス帳を管理できるため組織での利用がしやすいです。

    3.チャットワーク 導入企業が多いチャットワーク。コンタクトを取ることでビデオカメラを利用した会議が可能です。こちらも無料版と有料版がありますが、複数人のビデオチャットは有料版でなければできません。価格帯はどのツールよりも安価ですが、プランによっては広告が表示されます。 直感的な操作に優れ扱いやすい会議ツールです。

    ツールに迷ったらまずは、試運転として無料版で試し使用感を把握して本格的に運用を決めたらセキュリティ面や同時利用数が大きい物に乗り換えていくいう選択もできます。 会社の体制や規模に合わせて選択していくと良いでしょう。

    この先も忙しいスタッフを集め、顔を合わせた会議をしますか?

    対面の会議にも顔を合わせるからこそのメリットはありますが、今では労働時間や就業体制の改善が優先されてきています。体制の見直しで同じ業務の質を保ち労働時間や、スタッフの負担を少しでも減らそうとした時にネット会議はとても有効な選択肢です。

    出張中の役員が会社へ戻るのを待たなくても会議ができますし、海外出張中のスタッフがいてもネット上で会議ができます。また、営業マンなど常に動きのあるスタッフもわざわざ会社へ戻らずとも会社とコミュニケーションを取る事ができるのはネット会議ならではの強みと言えます。 又、従業員が少ない内は物理的な負担があまり目立たないですが規模が大きくなり、従業員が増え会議の回数、質を高めていかなければいけなくなるとその負担は大きなひずみになりかねません。 今後ますます労働、就業体制の改善が求められていくと思いますが、限られた大切な業務時間を無駄にせず、会議という会社にとって必要不可欠な業務を効率的に行う事を検討してみてはいかがでしょうか? 簡易化、効率化を図る第一歩としてネット会議は大変おすすめできるツールです。 評判のいいweb会議freshvoice

    PC会議のおすすめはエイネットのFreshVoice。圧倒的音声のクオリティ

    PC会議をどれにしようか悩まれていますか? PC会議、すなわちWeb会議は、テレビを使ってもパソコンを使ってもタブレットを使っても会議が可能です。 いつでもどこでも、会議に参加することができます。 Web会議なら、インターネットにつながるすべてのデバイスから会議に参加できるのです。 しかしPC会議のおすすめはどれなのでしょうか。

    FreshVoiceがおすすめ

    他社製品と比べてもFreshVoiceはおすすめです。なぜなら、会議をビジネスシーンで行うにあたって、ストレスがまったくないからです。 まずなんといってもFreshVoiceは圧倒的な安定性を誇ります。 会議中にシステムが落ちること。これほどストレスになることはありませんよね。 特にクライアントが入っている会議では、Web会議システムがフリーズしてしまった、つながらない、安定性に欠けると言ったことは非常に困ります。

    ならば、やはり安定性に優れておりスピード感があるPC会議がおすすめです。 FreshVoiceなら、PC会議のプロフェッショナル集団が開発した歴史あるシリーズなので、安定性は抜群。 そもそも専用機を置き換えていくタイプの製品なので、FreshVoiceは圧倒的に安定性に優れているのです。


    やはりPC会議のおすすめは音声で選ぼう!

    FreshVoiceが優れている点は他にもあります。 音声面が非常にクリアなのです。SkypeやLINE通話で、無料で使えるしみんな使っているからと言ってビジネスで利用し、音質のクオリティの低さに困ったことはありませんか?

    それならば、FreshVoiceです。 音声面で著しく優れているため、雑音もないですしかなりのクオリティです。 PC会議は音声でコミュニケーションを取りつつ、意思決定をはかっていくものなので、そこでストレスがかかっては意味がありません。そんなときFreshVoiceは最適なのです。

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存知ですか?不用意な選択は大変なことに!

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