お電話で問合わせ
Web会議フレッシュボイスTOP > 提案します!Web会議入門 > Web会議とは? > オンライン会議をすることの意味
pixta_39864685_M

オンライン会議をすることの意味

オンライン会議(Web会議)を導入した方がいい5つのシーン

オンライン会議(Web会議)のことが詳しくない人でも、オンラインで会議を行う場合、日時の調整を行うだけで、場所の調整が不要となるということはイメージできるかと思います。 何となくWeb会議を導入した方が良いことは分かっていても、職場の上司やプロジェクトマネージャーなどに、本当に必要なのか?と聞かれると答えに困ってしまうという人もいるのではないでしょうか?

以下のようなシーンが考えられる会社やプロジェクトは、Web会議を導入した方が、より効率よく会議を行うことができます。

【物理的な距離が離れている場合】
・東京と大阪などに支社があり、会議のために頻繁に移動が発生している
・取引先のお客様やパートナー会社がアメリカなど海外にあり、週一回の定例会議などが行いにくい
・資料の共有や話し合った内容で資料を更新しながら会議を進めたい

【新たにオンライン会議システムを導入する場合】
・オンライン会議システムを導入することは決まっているが導入コストはなるべく抑えたい
・急遽オンラインで会議を行う必要がでてきてすぐに導入したい

物理的に距離が離れているところで会議を行う場合、移動にかかる時間をなくすことで時間的なコストも金銭的なコストも抑えることができるだけでなく、会議の参加者の体力的な面も考慮することができます。 特に、取引先のお客様やパートナー会社が海外にある場合などは、どちらの会社で会議を行うのかなどの調整も不要となるため、担当者の日時だけを考えて調整することができるようになります。

また、音声だけなくモニターを使うことで、PCの画面も共有することができるので、どちらか一方のPCでファイルを開いておけば、そのファイルを見ながら会議を進められるため、スムーズに会議を進めることができます。

さらに、Web会議はPCで使用可能な無料ツールが多くあるため、導入コストを抑えることができ、PCにマイクとスピーカーをつなぐだけで、1対1での会議だけでなく、複数人数と複数人数の会議も容易に行うことができます。

Web会議でも相手の表情を見て会議をしたいなら「Freshvoice」

Web会議で行うことで、初期費用や時間など、いろいろなコストを抑えられ、リアルタイムでのやり取りも容易にできますが、会議を行う場合、声のやり取りだけでは細かなニュアンスが伝わりにくかったり、変な沈黙ができたりして進めにくいのでは?と考えられる人もいると思います。

実際、オンライン会議には「Web会議」以外に「テレビ会議」もあります。 テレビ会議であれば、お互いにカメラを設置しているため、それぞれの拠点の映像を見ながら会議を進めることができますが、新たに専用機器を購入する必要があるため、Web会議に比べ初期費用がかかってしまいます。

初期費用を抑えつつ、テレビ会議のように他の拠点にいる人たちの表情や反応を見ながら会議を進めたいと考えている人には、「Freshvoice」がオススメです! オンライン会議を開始する際の操作も容易で、複数の拠点での会議の場合でも全ての拠点で同じ画面を共有できるため、全体の雰囲気をしっかりと掴みながら会議を進めることができます。

Freshvoiceならテレビ会議に負けない画質で、他の拠点の人たちと同じ場所にいるように会議を行うことができます! Web会議を検討しているけど相手の表情が見える方がいいと考えている人や、テレビ会議の導入を検討されている人も、一度、Freshvoiceを検討してみてはいかがでしょうか。 

Web会議とは!?仕事の進め方を革命的に変えてくれるツール

仕事の進め方を革命的ツール

生産性の悪い仕事、していませんか?

日本の会社では、経営トップによる改革が進んでいます。ときにはコンサルタントに月額300万円も払って意思決定をサポートしてもらい、会社の非効率な業務を改革しようとやっきになっている大企業も多いのではないでしょうか。ですが、まだまだ非効率な仕事はたくさん残っています。とくに、大企業では無駄な会議が多く、長時間労働の一因となってしまっています。日本の会議では、その場でいろいろ話し合って意思決定するのではなく、事前に重要事項を重要人物間に「根回し」してすでに結論を出し、あとは実際の会議でダラダラと話し合いや合議を続けるだけ、というパターンがほとんどです。この現場の実態に危機感を抱いた上層部が、会議で事前根回しを禁止して、意思決定を合理化するよう働きかけ、改革を訴えているケースも多いのですが、依然としてまだまだ企業の改革は進んでいないのが現状です。
そのため、日本企業では長時間労働が常態化し、非効率な会議が続いているのが現状です。

Web会議なら、根回し文化を少なくとも改善できる

Web会議を導入すれば、根回し文化に抵抗できるかもしれません。根回しの習慣はなくならないとしても、重要な会議参加者である上司を、いつまでもWeb会議でオンラインにさせておくわけにはいかないので、会議全体が効率化されます。また、会議がいかに無駄な作業をしているかについて、上層部のチェックも容易にいれることができます。上層部や経営陣もWeb会議を使って、日頃の打ち合わせに参加することができるのです。かなり上の人が参加していると緊張感があって現場社員は嫌かもしれませんが、そうしたショック療法もひとつの手です。

根回し文化は、ほんとうに非効率な日本企業だけの文化です。グローバル化にともなって、そうした無駄な会議は撤廃していかなければなりません。ぜひともWeb会議を使って、根回し文化を根絶してください。

banner728×200 WEB会議にはこんなに危険があるのをご存知ですか?不用意な選択は大変なことに!