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2009年9月の記事一覧

  • 2009年09月30日 スタッフ日誌
  • 留守宅に....
  • こんにちわ、スタッフのととです。
    TV会議使いこなしてる?というお話です。
    TV会議とは異なるネットワークサービスを提供するサーバを、構築する作業を、お手伝いしています。
    お客様は、東京より北北東へ100Km程離れたところに本社のある会社さんです。
    最終的にはそこにサーバを構築します。まだ、設計の段階ですから、毎週打合せを行います。
    これが....

    結構大きな会社のお客様なので、当然東京のオフィスも構えていらっしゃいます。しかも秋葉原に!
    で、毎週の打合せの時にはそのオフィスに伺います。でも東京のオフィスにはその構築作業の担当者はいらっしゃいません。

    で、東京のオフィスの指示された会議室に勝手に入って、当社の製品ではなくハードウェアタイプのTV会議の電源を入れます。
    そして、時間になると本社から会議室を呼び出して頂き、会議を行います。
    さすがに、初回は東京オフィスの方が電源を入れに来てくれましたが、2回目以降は我々で電源を入れていますので来て頂かなくても結構なのですが.....
    というわけで勝手によその会社の会議室に入って会議して何事もなかったように去っていく!

    会議に参加している営業担当の女性は、「近所の留守宅に勝手に入って対戦ゲームを楽しんで帰る」気分と表現してました。

    やはり私も妙な気分でした。
    だったら、うちの会議システムと繫いじゃえば良いのにと思ったり、いや品質の安定した社内ネットワークだからこそ問題ない会議が出来るという思いもあります。
    毎週木曜日は複雑な思いをしながら会議に参加しています。
    世の中の皆さんは「TV会議」使いこなしてますねぇ!

  • 2009年09月29日 お知らせ
  • 「サンデー毎日」2009.10.11号に弊社の企業紹介が掲載されました
  • 9月28日(月)発売の「サンデー毎日」2009.10.11号の「会社の流儀」に、弊社の企業紹介が掲載されました。その中で、弊社が開発するWEB会議「Fresh Voice」と「挿したらオフィス」について紹介していただきました。

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    20090930115929_00001.jpg

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    弊社は、今後も新しいテレビ会議システムを開発してまいりますので、
    どうぞよろしくお願い致します。

  • 2009年09月28日 開発者日記
  • 久々の更新ですが.....
  • こんにちは。開発者日記担当の南無です。

     

    いやいや、6月に「私疲れました。」の記事書込み以来、3ヶ月ぶりの日記でございます。

    疲れていたからといって会社を休んでいたわけではないのですが、なかなか頭の整理が付かず、

    このようなカクカク隔月日記になってしまいました。


    色々書きたいことはあるのですが、久々なので何を書こうかと思案したのですが、私あの後も、

    結構な頻度で香港を訪問しておりまして、ホテルで一人になることが結構ありますから、いろいろな

    事を妄想しておりました。

    妄想といっても、別にいやらしいことを考えるとかではなくて、頭にパッと浮かんだことについてまじめ

    に考える訳ですが....

    この間は、「あぁ子供が運動会だって言ってたな」ということから、いろいろ連想しまして最終的に「ス

    キップ」に行き着いたわけです。

    最近していないなと。かれこれ30年くらいはしていないんじゃないかと。

     

    「一人だし。やってみますか。スキップ」

     

    ということで、香港の深夜にホテルの狭い部屋でスキップをする怪しいおじさんが一人発生したわけ

    です。


    やってみるとできるもんですが、やはり恥ずかしかったですね。誰が見ているわけではないのです

    が、何かいけないことをしているような。

    でも、体は覚えていて何か小学生に戻ったような新鮮な気分になりました。

    たまには昔やったことを繰り返すのはいいことかもしれません。

    新たな発見もありますし、気持ちの切替ができるような気がします。

     

    皆さんもどうですか。スキップ。

    まぁスキップでなくてもいいのですが、昔やっていたことをもう一回やってみる。

    仕事でも同じような何か新しい発見や発想が生まれるかもしれません。

    是非お試しを。

     

    それでは。

  • 2009年09月11日 社長の日記
  • 新聞取材
  • 本日、とある新聞社の方に取材を受けておりました。
    その中でとても大切な事を改めて気付きましたのでご紹介したいと思います。

    記者「御社の製品の特徴は何ですか?」
    小生「社長や経営者を向いて作ってるソフトです。」

    ・・・・・

    あれ?何か変な事言ったかな。と沈黙の後、私はこう続けます。


    小生「日本の会議の文化は特殊です。私も仕事柄数多くの会社の会議に立ち合わせて頂きますが、かなりバラエティに跳んだ会議に参加させて頂きます。ただ共通点も多くあります。その中で特に感じるのが日本の会議は双方向では無く限りなく一方通行に近いこと。」

     

    小生「これは中央と地方には、指揮系統の違いがあり、情報は中央から地方に発信される。その為、中央(本社)の人間は限りなく多くの事柄を用意し、それを伝達する責務があります。そのため、その方々が都合の良い機構が必要になります。」

     

    続けて
    小生「他社製品との決定的な違いは、待ち受けができ自動的に着信する仕組みがある事だと思います。」と答えました。

     

    Web会議の多くは会議予約するとメールが飛びメールに書かれたURLをクリックすると会議に参加できる言ってみれば「能動的な会議開催方法」です。

    それに対してFreshVoiceは本社(開催者)が開催したい時に電話帳から呼びたい人にチェックを入れて一斉召集をするだけ。呼ばれた方は半ば強制的に会議に召集される言ってみれば「受動的な会議開催」です。

     

    この違いは文化の違いだと思います。

     

    欧米人がパーティションで囲まれたブース(机)からヘッドセットで個々に必要なメンバーが集まってフラットに意見交換するシーンか。

     

    日本人が会議室に集まって、主要拠点の責任者を呼び集めて定例的に行う会議か。

     

    私の見てきた会議は、幸か不幸か後者が圧倒的に多かったのが事実です。要するに社長や経営者の皆さんが情報伝達する為に会議は行われているケースが多いのです。

     

    だったら徹底的に本社(主催者)が使い易い、都合が良いツールを作ったらどうか、という思いがFreshVoiceには少なからずエッセンスとして入ってます。ここらまで話たところで記者の方が納得された様に「確かによそとは違いますね。」とおっしゃって頂けました。

     

    残念ながらコンセプトの違いは、カタログの比較や性能の比較では表れてきません。

    記者「社長さん自らが他社の会議のサポートに行かれるのですか?」
    小生「当然、会議室の構築からチューニングまで自分で行わなければ気が済みません。なんてったって自称オーディオビジュアルが分かる元ネットワークエンジニアですから。」
    そんな自分が、自分がもし使うんだったら、をモットーに作りあげたソフトです。

     

    そんな事を、取材時に質問を受け、改めて考えてみると再認識したできたのでした。

    IMG_1593.JPG

    写真は西畑博功です。

  • 2009年09月09日 スタッフ日誌
  • テレビ会議は手紙?
  • テレビ会議システムはコミュニケーションツールとして
    注目を集めております。

    そこで・・・コミュニケーションとは?

    人間のコミュニケーションは大きく分けて二つ種類あると言われています。

    言語コミュニケーション と 非言語コミュニケーション です

    言語コミュニケーションは、「言語・言葉のみの解釈によるコミュニケーション

    非言語コミュニケーションは、「言葉以外の表情や視線、動き、ジェスチャー

    人間がコミュニケーションをする上で重要とされている約70%
    非言語コミュニケーションとも言われております。

    そこで・・・
    例えば、皆さんはEメールと直筆の手紙全く同じ内容の文章だとしたら、
    どちらが貰ってうれしいでしょうか。

    私は手紙の方がうれしいです!

    Eメールだと機械的な字体で文字の情報のみしか入って来ません。

    それに対し、手紙だと、書いた人がどんな文字で、どんな紙を選んだのか・・・などなど、
    会ったことが無い人でも性格や感情が伝わりやすいと思います。
    それは、言葉以外の視覚情報等が沢山あるからです。

    これは
    Eメール=言語コミュニケーション

    手紙  =言語コミュニケーション+非言語コミュニケーション

    と言えます。

    テレビ会議も相手の音声と映像が伝わるツールです。

    【 テレビ会議システムに一番近い遠隔コミュニケーションは直筆の手紙 】

    ではないでしょうか・・・

     
  • 2009年09月08日 お知らせ
  • エイネット、プロリンク 新型インフルエンザ対策・USBメモリー型Web会議「挿したらオフィス」を発売
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    【報道資料】                                               2009年9月8日


    エイネット、プロリンク 新型インフルエンザ対策・USBメモリー型Web会議
    「挿したらオフィス」を発売

     

     

    自宅PCのUSBポートに「挿したら」すぐにWeb会議開催
    新型インフルエンザが発生した時だけ1ヶ月間使え、ランニング費用が一切掛からない
    ソフトウェアVPNで自宅でも安全・安心

     

     

      エイネット株式会社(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:西畑 博功 以下:エイネット)は、株式会社プロリンク(本社:東京都千代田区 代表取締役:吉原 恒朗 以下:プロリンク)と共同開発した、新型インフルエンザ大流行時の企業BCP (緊急時企業事業継続計画)を応援するWeb会議「挿したらオフィス」を、9月7日より販売開始致しました。

     

     販売価格は9,800円(税別)/1本からで、ソフトが入ったUSBを販売し利用開始から1ヶ月間使えるライセンスがついており、商用Web会議として最低価格(※1)を実現しました。5本をまとめて専用ケースに入れ、"いざ"という時の為に備えて頂けます。

     

     「挿したらオフィス」は、プロリンクが発売するパスワード機能または指紋認証機能をもったUSBデバイスにエイネットのWeb会議システム「Fresh Voice」を搭載した製品です。パソコンへのインストールが不要で、インターネットに繋がっているパソコンのUSBポートに挿すだけですぐにWeb会議を開催できます。新型インフルエンザの大流行の時に外出を避ける為の在宅勤務や、社員の安否確認・健康状況の把握を接触せずに行えます。また、新型インフルエンザ以外にも大規模地震等災害対策、自宅からの緊急招集などにも使え大変便利です。

     

     本製品のライセンス使用期間は2年間の有効期限の中で使用開始日より1ヶ月間利用が可能で、新型インフルエンザが大発生し外出が困難に陥った時だけ利用可能なライセンス形態です。この為、一般的な毎月の月額費用が掛かるASP形態と比べランニング費用を低価格に設定する事が可能となりました。
     
    製品URL http://www.freshvoice.net/pandemic/


    【販売価格(1本あたり・税別)】
    (1):USBデバイス+Web会議ライセンス
        9,800円(パスワード認証USB)/22,500円(指紋認証USB)
    (2):(1)+付属品(Webカメラ・ヘッドセット)  
        16,100円(パスワード認証USB)/28,800円(指紋認証USB)

     

    表示価格は税抜きです。 5本セットの販売となります。
    使用期間1ヶ月・有効期限2年間

     

    (※1)エイネット調べ


    ■テレビ会議システム「Fresh Voice」について
     5年連続市場シェアNo.1(※2)「Fresh Voice」は既存のインターネット環境を使ったテレビ会議システムです。2003年の発売以来、国立大学附属病院長会議・東洋大学大学院など、病院、学校、大企業、中堅企業を中心に1,800社(2009年8月末時点)の導入実績があるWeb会議システムです。

     

    (※2)「2009コミュニケーション関連マーケティング調査総覧」(富士キメラ総研 2009年)に基づく

     

    ■エイネット株式会社について
     エイネットは、テレビ会議システム「Fresh Voice」を始め、ネットワークサービスを専門とする企業です。テレビ会議システムを通しコミュニケーションを提供する企業として社会に貢献したいと考え、今後もより多くの企業様に愛される製品を目指して参ります。

     

    本社 : 〒101-0025 東京都千代田区神田佐久間町3-23スタウトビル3F
    TEL :03-3862-5402  FAX : 03-5822-2039
    URL : http://www.freshvoice.net/  http://www.anets.co.jp/
    代表取締役 : 西畑 博功
    設立年月日 : 1997年7月22日
    資本金 : 1 億610万円
    主要業務 :インターネットテレビ会議システム『Fresh Voice』の開発・販売
    コンピューターネットワークのトータルサポート


    ■株式会社プロリンクについて
     プロリンクは、指紋認証USBデバイス、パスワード認証USBデバイスを利用した情報セキュリティ製品を開発、販売する企業です。様々な商品を独自に企画開発するクリエイティブな技術力と、マーケティングから販売までをも手掛けるトータルな営業力を持ち合わせたプロフェッショナルの集まりです。

     

    本社:東京都千代田区岩本町3-9-9第一瀬野ビル2F 
    TEL:03-5823-6252
    URL:http://www.prolink.co.jp/
    代表取締役 :吉原 恒朗
    設立年月日 : 2004年4月
    資本金 : 5000万円
    主要業務:ITコンサルティング事業、セキュリティ事業、
    デジタルコンテンツ事業、システム開発

     

    ■当リリース記事に関するお問い合わせ
    エイネット株式会社
    営業部 マーケティング担当 陳
    TEL : 03-3862-5402
    E-mail : fv@anets.co.jp

     

    ■PDFファイルのダウンロード
    エイネット、プロリンク 新型インフルエンザ対策・USBメモリー型Web会議「挿したらオフィス」を発売(PDF/165KB)


    Fresh Voiceはエイネット株式会社の登録商標です。
    その他記載されている会社名および製品名は、各社の登録商標または商標です。

     

  • 2009年09月07日 スタッフ日誌
  • すごい会議
  • テレビ会議システムをお客様にご提案していると、

    色々なお客様の実際の会議に立会う機会があります。


    それぞれの会社ごとに会議の形態も様々で、

    お客様それぞれの会議に合ったテレビ会議システムの

    利用方法のご提案をするのですが、

    せっかくお客様の会議を一緒に考えるのであれば、

    会議そのものも良いアドバイスがしたい!と思っております。


    そんな中、こんな本を見つけました。



    コウヘイのブログ 


    【本の紹介】


    大和書房刊/大橋 禅太郎著

    1975年、米国マネジメントアソシエーツ社のハワードゴールドマンらによって、

    「すごい会議」の手順が開発されました。

    その後若干の変更はあったものの、当初と同じ手順ですごい会議は行われています。

    米国では、アップル、アメリカンエクスプレス、P&G, AOL, Hewlett-Packard、プレイボーイ、ディズニーレコード、NEC,ワーナーコミュニケーション、シスコシステムズといったトップ企業で採用されています。



    早速、実践してみましょう!!

  • 2009年09月05日 お知らせ
  • ニッキンに弊社社長西畑のインタービュー記事が掲載されました
  • 9月4日(金)のニッキン(14面)に弊社社長・西畑のインタービュー記事が掲載されました。金融界でのテレビ会議の活用などについて、お話をさせていただきました。

     

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    20090930120005_00001.jpg
    「低コストで自社本部内にサーバを設置したテレビ会議を導入できるのが強み。ASP(ソフトの期間貸し)と違い、他社とサーバ共有しないため、安定した会議の実現と情報漏洩リスクの軽減が可能」。

    (中略)

    金融界へは「年始のあいさつや支店長会議などが集まる必要があるが、日々の情報伝達などはテレビ会議を活用してほしい。使い方の工夫で生産性は上がる」と提言。

     

     

     

     

     

     

     

     

     

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    当社はシェアNo.1 のテレビ会議「Fresh Voice」を、幅広い業種の企業様に社内コミュニケーションツールとしてご活用いただけるよう努力してまいります。

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テレビ会議(TV会議)・WEB会議・ビデオ会議のエイネット「FreshVoice(フレッシュボイス)」はその優れた品質で、5年連続市場シェアNO.1。
その製品情報を詳しくご案内いたします。コスト削減・業務の効率化からBCP対策までを実現。

テレビ会議(TV会議)・WEB会議・ビデオ会議システムのエイネット「Fresh Voice(フレッシュボイス)」。
2005年~2012年にて、テレビ会議「Fresh Voice」は8年連続市場シェアNO.1。
官公庁・国立大学など導入実績は安心の4000社以上。
コスト削減・業務の効率化からBCP対策まで。さらには、CO2削減で環境にもやさしいテレビ会議。
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