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2009年12月の記事一覧

  • 2009年12月17日 お知らせ
  • エイネット、フルHDに対応したテレビ会議の製品名を「Fresh Voice HD」に変更
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    【報道資料】                                          2009年12月17日

     

    エイネット、フルHDに対応したテレビ会議の製品名を「Fresh Voice HD」に変更

     

    すぐにフルHDのテレビ会議を開ける
    「HD premium package(プレミアム パッケージ)」を同時発売

     

       エイネット株式会社(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:西畑 博功)は、製品特長をより分かりやすくするために、フルHD対応のテレビ会議「Fresh Voice V6」の製品名を「Fresh Voice HD」に変更しました。同時にフルHDのテレビ会議開催に必要な周辺機器を全部まとめた「HD premium package(プレミアム パッケージ)」の販売を開始しています。

     

    市場シェアNo.1!業界初のフルHDで専用機型テレビ会議との多拠点接続できるソフトウェア型テレビ会議

     

       「Fresh Voice HD」は1800社の導入実績を持ち、2005年から2008年まで市場シェアNo.1(※)のソフトウェア型インターネットテレビ会議「Fresh Voice」の最新バージョンです。H.264/SVC準拠、解像度1920×1080のフルHD対応で専用機型テレビ会議同様の高精細・高解像度の画質を実現します。通信環境が不安定化した場合でも、映像の途切れ、乱れや停止が発生しにくく、携帯電話などとの異速度接続が可能です。
       国際標準規格SIP対応、MCU機能を搭載することで、ソニーPCSシリーズやPolycomなどの専用機型テレビ会議との相互接続を可能になります。専用機型テレビ会議をコアとした規模拡大の際に圧倒的な低コストで実現できるほか、利用シーン別にテレビ会議の使い分けができるようになります。
    ◇製品情報URL:http://www.freshvoice.net/

     

    ※「2009ブロードバンドビジネス市場調査総覧」(富士キメラ総研 2009年)に基づく

     

    楽々で即フルHDテレビ会議!「HD premium package(プレミアム パッケージ)」

     

       「HD premium package(プレミアム パッケージ)」は、フルHDのテレビ会議開催に必要なものを全部まとめたパッケージです。フルHDのテレビ会議環境の構築は全てエイネットが行いますので、周辺機器の選択・購入、機器の設定、導入作業に頭を悩ませることなく、すぐにテレビ会議を開催することができます。


    「HD premium package(プレミアム パッケージ)」構成内容
    液晶テレビ(ワイドフルHD対応)・テレビスタンド・テレビ会議専用PC、パンチルト機能付カメラ(ワイドフルHD対応)・ビデオカード・エコーキャンセラー内蔵マイクスピーカ等


    HD_package.jpg 

     

    ◇ テレビ会議システム「Fresh Voice」について
        「Fresh Voice」は既存のインターネット環境を使ったテレビ会議システムです。これまでに官公庁、国立大学をはじめ、1800社の導入実績を持ち、テレビ会議システムのトップシェアを占めている製品です。
    遅延を感じさせないクリアな音声、シンプルなインターフェース、ワンクリックで全拠点を一斉招集、豊富なデータ共有機能など、使い勝手にとことんこだわっております。遠隔地の複数拠点と安定して自然な会話ができ、参加者同士が資料や画像などを共有しながら、遠隔地を結ぶ会議、セミナーなどを効率的に運営できます。

     

    ◇ エイネット社について
        エイネットは、テレビ会議システムを通しコミュニケーションを提供することで社会貢献を目指す企業です。現在はテレビ会議システム「Fresh Voice」シリーズを主軸に事業を展開しています。製品はすべて自社開発であり、国産製品ならではの手厚いサポート体制を大切にしております。今後は開発・サポートの向上を努め、お客様にとって満足度の高い製品を引き続き提供して参ります。

     

    本社 : 〒101-0025 東京都千代田区神田佐久間町3-23スタウトビル3F
    TEL : 03-3862-5402  FAX : 03-5822-2039
    ホームページ : http://www.freshvoice.net/  http://www.anets.co.jp/
    E-mail : fv@anets.co.jp
    代表取締役 : 西畑 博功
    設立年月日 : 平成9年7月22日
    資本金 : 1 億610万円

     

    ■当リリース記事に関するお問い合わせ
    エイネット株式会社
    営業部 マーケティング担当 陳
    TEL : 03-3862-5402
    E-mail : fv@anets.co.jp

     

    ■PDFファイルのダウンロード

     エイネット、フルHDに対応したテレビ会議の製品名を「Fresh Voice HD」に変更(PDF/94KB)

     

    Fresh Voiceはエイネット株式会社の登録商標です。
    その他記載されている会社名および製品名は、各社の登録商標または商標です。

  • 2009年12月16日 開発者日記
  • 年末ですね。
  • こんにちは。朝会社で家の鍵を差し込もうとして差し込めず、夜は家で会社の鍵を差し込んで差し込

    めず、しばらくなんでか分からず、???となっていた、開発者日記担当の名無です。

     

    とうとう迫ってきましたね、年の瀬が。

    昔はもうちょっとワクワクしたような覚えがあるのですが、最近はそんな気持ちの高まりも感じることな

    くいろいろなことに忙殺されてしまい、そんな気持ちを感じる余裕さえなくなっているような気がしま

    す。

     

    私たちがご幼少の頃は、年末年始は大体の商店がお休みでしたよね。ですから、年末になると色々

    食料品を買い込みにいったものでした。そうそう、昔は(今はあるかどうか知りませんけど)お正月用の

    3~4斤が1本になっているお正月用の食パンなんかが売っていました。栗きんとんとか黒豆とか、箱

    に入ったおせち料理のパーツもたくさん並んでましたよね。

     

    「うひょ~っ。うまそー。」

     

    といいたくなるものがたくさん店頭に並んでいて、見るだけでも楽しかったのを覚えています。

     

    最近は、スーパーやコンビニなどの長時間営業や無休営業が多いので、そんなにお正月のために物

    を買い込むということも少なくなったんでしょうね。なんか、旬の野菜とかそういった季節もの的な制約

    がなくなってきているのでしょう。

     

    制約がなくなるというのは、いいことなんでしょうけど、色々なくしてしまうものもありますよね。私たち

    の製品のテレビ会議も、「場所の制約をなくす」というのが一つの大きな特長ではありますが、その制

    約がなくなることで逆に失うものもあるのでしょうから、それを補う特長を提供していくことが必要なん

    だと思います。

     

    ちょっと仕事に絡めて年末の感傷に浸る南無でした。

    それでは。

  • 2009年12月15日 お知らせ
  • 2009年度、年末年始のお知らせ
  • 誠に勝手ながら、下記の期間を年末年始休業とさせていただきます。

     

    2009年12月29日(火)~2010年1月4日(月)

     

    この期間にいただきましたお問い合わせに関する回答・対応につきましては、1月5日(火)以降とさせていただきます。皆様にはご迷惑をお掛け致しますが、ご理解いただけますようお願い申し上げます。

  • 2009年12月09日 開発者日記
  • 書き物は.....
  • こんにちは。開発者日記担当の南無です。

     

    最近、書き物をする時間が増えております。仕様書なんですけど。

    まぁ開発をしていますから当然といえば当然なんですが、元々先に手が出るタイプですから、実装に

    走りたい気持ちを抑えつつ、物書きをするのは非常にストレスがかかります。

     

    事件は紙の上で起きるんぢゃない、実機の上で起こるんだっ。
    なんてな。

     

    やっと1つ書き終えてホッと一息。でもでも、やることリストはまだまだ満杯ですね。

    あまり先を見すぎると萎え萎えになってしまうので、とりあえず目の前のToDoを一つ一つこなして

    いきます。

     

    もう、あっという間にクリスマス、そしてお正月です。

    非常に寒くもなってきているので、体調に気をつけてがんばりましょう。

     

    今回はちょっとに短いブログですが、ご勘弁を。

    それでは。

  • 2009年12月04日 スタッフ日誌
  • 継続のメリットと乗り換えの誘惑
  • 半年ほど前からだろうか。 近所のスーパーで買い物をすると

    レシートと一緒に「クーポン」が出てくるようになった。

    すべての買い物に対応しているわけではなく、特定の商品に

    対して発行されるものだ。


    だいぶ以前のニュースで、このクーポンを知っていたが

    やっとわが田舎町にもやってきたということか。



    例えば、あるミネラルウォーターを買えば、次回使える

    割引クーポンが発行される。


    ここで、面白いのがリピートを狙うだけの仕組みではなく、

    乗換えを促す仕組みも用意されていることだ。

    つまり、あるメーカAの柔軟剤を買う。 そうすると、

    他のメーカBの柔軟剤の割引クーポンが出てきたりもするのだ。

    メーカAにとっては、たまったもんじゃないが。そのメーカAも

    メーカBに対してそんなことをやっているのだろう。


    お客としては、「あら!じゃあ次もこれ買おう」となったり。

    「それじゃぁ、次はこっちを試してみようかな?」となる。

    継続のメリットと乗り換えの誘惑があるわけだ。


    スーパー側は、メーカに競わせてクーポンを発行させ、スーパーの

    リピート客を獲得できる。 うまいこと考えましたねー。



    テレビ会議も、乗り換えユーザさんがいらっしゃいます。

    使いこなせなかったり、運用にフィットしなかったり、品質自体が

    問題であったり。 理由はいろいろです。

    また、継続ということでは、保守の継続をしていただけるよう、

    サポートや、バージョンアップによる機能の充実に努めるわけです。


    クーポンのような露骨な競争はありませんが(あったらコワイ!)、

    継続と乗り換え・・・。 いろいろ考えさせられます。

    テレビ会議(TV会議)・WEB会議・ビデオ会議のエイネット「テレビ会議Fresh Voice」

  • 2009年12月02日 開発者日記
  • デジタル、アナログ
  • こんにちは。開発者日記担当の南無です。久々の更新になってしまいました。

     

    最近、年末が近いこともあり、日々のお仕事が忙しくなっておりまして....

    言い訳ですが。社内からも更新が少ないと批判を浴びております。

    今週からは、心を入れ替えるつもりでおりますが、はてさて。

     

    今日は、デジタルとアナログの話をひとつ。

    あっ。アカデミックな難しい話ではなく、日常生活で感じていることのお話ですが。

    たまにはアカデミックな途中で読む気がなくなるような難しい話を書いてみろともいわれておりますが、今回は、いや今回も単純な話ですいません。

     

    最近といいますか、この数年で通勤途中でデジタルオーディオを愛用している人が増えましたよね。電車の中で5人に2人くらいは、ヘッドフォンをして林檎屋さんのi何とかとか。それから、携帯で、メールやネットをしている人も多いです。ゲームを夢中になって操作している人もいますよね。

    もう少し前は、カセットテープのウォークマンとかありましたけど。えっ。昭和っぽいって?まぁいいじゃないですか。

    最近皆さんが使っているものは、非常に小さく軽量で大容量で高性能な装置なんですな。見た目もおしゃれです。そんなものを使いこなすデジタルな人たちなんですね。

     

    それに比べ、

    私、全然なんです。

     

    べたですが、私はアナログに読書ですよ。

    落ち着かない状況でデジタルなものをいじるのが今ひとつ好きになれないので。

    ですから、以前通勤途中にしていた読書を再開しました。

    私の通勤路線は非常に込むことで有名なので、その通勤列車の中で読書をするには体力も気も使うのです。

    しかし、一度再開すると中毒ですな。次から次へと小説を購入しております。費用も馬鹿になりません。アナログは結構お金がかかります。

    でも、読み終わった本がつみあがっていくのを見ると、なんだか達成感がありますね。

    デジタルなコンパクトさもいいですが、アナログな目に見える存在感もいいと思います。

     

    どっちがいいということではないのです。デジタルはこれからどんどん進化するのでしょう。でも、アナログもいいところがたくさんあります。

    通勤途中の狭い閉じ込められた空間の中で、デジタル好きとアナログ好きと両方嫌いなナチュラル派と仲良く目的地の到着までの時間をすごしているわけですね。

    人それぞれ、苦痛になり勝ちな通勤の時間をデジタルにあるいはアナログにそれを有効な時間に変換させているのはすばらしいことだと思います。

        あっ。超ハイブリッドな方もいましたね。音楽聞きながらゲームしてお友達と話している人。もうあれは一つの特殊能力なんでしょうね。

     

    それでは。

     

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テレビ会議(TV会議)・WEB会議・ビデオ会議のエイネット「FreshVoice(フレッシュボイス)」はその優れた品質で、5年連続市場シェアNO.1。
その製品情報を詳しくご案内いたします。コスト削減・業務の効率化からBCP対策までを実現。

テレビ会議(TV会議)・WEB会議・ビデオ会議システムのエイネット「Fresh Voice(フレッシュボイス)」。
2005年~2012年にて、テレビ会議「Fresh Voice」は8年連続市場シェアNO.1。
官公庁・国立大学など導入実績は安心の4000社以上。
コスト削減・業務の効率化からBCP対策まで。さらには、CO2削減で環境にもやさしいテレビ会議。
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