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2015年2月の記事一覧

  • 2015年02月26日 お知らせ
  • 古いスマートフォンを利用した本格監視システム「顔見てスマホみまもり」発売
  • ■必要なのは古いスマートフォンだけ

    映像コミュニケーションツール「顔見て」シリーズの新製品、「顔見てスマホみまもり」は、スマートフォンを用意するだけですぐに使い始めることができる、ペットホテルや保育施設、独居高齢者宅などでの利用を想定した監視システムです。

    手軽に監視システムを構築するためには、従来、インターネット接続に対応した監視カメラを監視対象の数だけ用意するのが一般的でした。しかし、そのためのコストは決して安いものではありません。そこで着目したのは、使われなくなった古いスマートフォンの活用です。
    スマートフォンはカメラとインターネット接続機能を持ち、監視カメラとして資質を十分に備えています。

    今回のシステムは、スマートフォンからの映像をクラウド上の専用映像サーバーに常に一定時間記録します。ユーザーは外部からそのサーバーにアクセスすることで、リアルタイムの映像を見ることができるだけでなく、たとえば30分前や1時間前に遡って設置場所の様子を見ることもできます。外部からアクセスできるのは1名だけではなく、複数の端末からアクセスすることができますので、家族がそれぞれの場所からペットホテルなどの様子を見ることもできます。また、複数のカメラ映像を1画面に表示し、一度に複数個所の監視を行い、その中から異常のあった映像をクリックやタップするだけで全画面表示に切り替えるなど、サーバー利用型ならではの様々な操作が可能です。

    システムは動体検知によって映像記録を開始しますので、無駄なストレージ容量を消費することがありません。また、テレビ会議システムの開発で培った独自の映像圧縮と帯域制御のノウハウを活用し、サーバー負荷を大幅に低減しています。
    なお、万一の場合に備え、一定時間以上録画がない場合にアラートを表示させることもできます。


    sumahokanshi_s.jpg
  • 2015年02月25日 日刊・アイディアの泉
  • 日刊・アイディアの泉 第18回「セキュリティ分野から始まった顔認証、 出退勤管理やおもてなしへと活用拡大」
  • 第18回 2月25日(火曜) 

    こんにちは。水野です。 

    それでは早速、本日のニュースをご紹介いたします。 

    【セキュリティ分野から始まった顔認証、 出退勤管理やおもてなしへと活用拡大】 

    新人営業のD太君と先輩SEのM子さんの今日の訪問先は、リース会社のX社です。IT担当のR課長とEさんの「スマートデバイスを起動する際、簡単に社員認証できないか」という問いかけに、認証精度と利便性のバランスが取れた顔認証技術の採用を提案しました。

    記事URL 
    ⇒40へえ 
     顔認証でセキュリティ通過、だなんて 
     どうしてもスパイ映画を思いだしてしまいます。 

     顔認証は今では色んなシーンで活躍しているようです。 
     たとえば・・・ 
     ・大手テーマパークでは年間パス購入者には 
     実質、顔パスで入園できる仕組みを導入。 
     (お客さんはVIPになったかのような気持ちが味わえるらしい) 
     ・また、店内に設置したデジタルサイネージの前に立つと、 
     その顧客好みの商品を提案するシステムなどなど・・・ 
     (これは現在開発途中) 
      
     後者に関しては、 
     デジタルサイネージ自動販売機が既に似たような 
     仕組みを取り入れているはずですが、 
     個人的にはあまり好きではないサービスです。 

     媒体がデジタルサイネージ、ということも 
     関係してるかもしれません。 
    (ほかのひとの目に触れる) 

     とはいいつつも、顔認証を使ったサービスは 
     一度使ってみたいです。 
     更なる実用拡大を楽しみに待ちたいと思います。 


    本日のアイディアの泉は以上です。 
  • 2015年02月24日 日刊・アイディアの泉
  • 日刊・アイディアの泉 第17回「PCを徹底的に小型化したらマウスの中に入っちゃった!」
  • 第17回 2月24日(月曜) 

    こんにちは。水野です。 

    それでは早速、本日のニュースをご紹介いたします。 

    【PCを徹底的に小型化したらマウスの中に入っちゃった!】 

    MacBook AirがCD/DVDドライブを排除したのはずいぶん思いきった決断だと思わせたが、そのおかげで軽さと薄さを手に入れた。思いきりよく不要なものを捨てていけば、モノは劇的に小さくできるのかもしれない。
    そんなことを改めて感じさせるアイテムが登場した。下の画像がそれだ。なんのへんてつもないマウスだと思うかもしれない。しかし、これはただのマウスではない。PCを内蔵したマウスなのだ。

    記事URL 
    ⇒100へえ 
     ついに満点へえが登場しました。 
     PCをマウスの中に入れちゃった製品の紹介記事です。 

     このタイトルをみただけでは半信半疑だったのですが 
     本当にマウス1台でPCの役割まで果たしてしまうのです。 

     考え自体が革新的ですし、 
     紹介VTRもなかなかシュールで面白いです。 

     これでテレビ会議・・・なんて話にもなるでしょうか。 
      
     この記事はかなりおすすめです。 
     是非ご一読を! 



    本日のアイディアの泉は以上です。 
  • 2015年02月20日 日刊・アイディアの泉
  • 日刊・アイディアの泉「学生1万9000人が使う"PCルーム"を全廃する九州大 その狙いとは?」
  • 水野です。それでは早速、本日のニュースをご紹介いたします。 

    【学生1万9000人が使う"PCルーム"を全廃する九州大 その狙いとは?】 

    学生が個人のPCやタブレットで学内システムにアクセスし、いつでもどこでも自分のペースで自由に学習できるようにする――そんな先進的なICT教育に取り組む大学が現れつつある。中でも、国立総合大学としては異例の取り組みでこれを推進しているのが九州大学だ。

    記事URL 

    ⇒70へえ 
     九州大が、"一人一台PC構想"の実現に向けて 
     校内PCルームを全廃する計画を進めているそうです。 
     勿論九州大の話ではありませんが私が学生の頃は 
     よく学内のPCを利用していました。 
     とっても便利だったのにどうして撤廃なんてするんでしょう。 

     PCルーム全廃計画が進められている経緯は 
     下記のとおりです。 
      
     PCのオンライン授業やWeb学習を本格的に運用したい 
    →それなら一人一台PCを持っていてくれなきゃ困る 
    →ならいっそのこと学校のPC設備をなくして、 
     PCを持ってこないとならない環境にしよう 
     (事実、2013年から生徒個人所有のPC持込が必須に) 

    "学生の95パーセントはPCを持っている"という 
    アンケート結果を元に 
    九州大はこの計画を実施しようとしているようですが、 
    いささか乱暴な計画だと思うのはわたしだけでしょうか。 

    実際5パーセントのPCを持っていない生徒を無視していますし 
    いくら5万程度でノートPCが買えるとはいっても 
    個人、しかも学生には痛い出費です。 

    個人的には疑問も多々ありますが 
    それだけ、これからITが教育に重要な役割を果たすことを 
    期待しているということなのかもしれません。 

    これからの九州大の動向に注目ですね。 


    本日のアイディアの泉は以上です。 
  • 2015年02月18日 日刊・アイディアの泉
  • 日刊・アイディアの泉「201x年、島根県が一大IT都市になる・・・かもしれない」
  • ブログ担当水野が気になったITニュースをお届けいたします。 
    また、おまけとして 
    私が感銘を受けた度合いを"○○へぇ"という単位で表していきたいと 
    思います。(トリビアの泉から踏襲) 

    それでは早速、本日のニュースをご紹介いたします。 

    【201x年、島根県が一大IT都市になる・・・かもしれない】 

    米国カリフォルニア州のシリコンバレーは、ハイテク産業の聖地として世界中に知られる。
    グーグル、アップル、アドビシステムズ、インテル、ヒューレット・パッカード......超一流のIT企業が本社を置く。第二次世界大戦前までは農業地帯だったが、兵器産業に携わる軍関係者や科学・技術者が移り住み出し、現在の隆盛の基となった。

    記事URL 

    ⇒90へえ 
     みなさんは、 
     日本で誕生したプログラミング言語があるということを 
     ご存知でしょうか。 
     本屋さんでたまに見かける(?)Ruby(ルビー)という 
     プログラミング言語、これは実は島根から生まれた  
     言語なんですね。(とはいいつつ私もこの記事で初めて知りました) 

     現在では、日本の大規模企業がRubyを自社サービスに採用、 
     Rubyの活躍によって島根県のIT企業が活性化するなどなど、 
     これぞまさしく、良いこと尽くめ! 
      
     これからも 
     日本のこういった優れた技術が 
     世界にどんどん羽ばたいてほしいですね☆ 

    ★2012年4月にはRubyは国際標準にもなっています。 



    本日のアイディアの泉は以上です。 

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