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ニュース&トピックス|自動翻訳システムの動向

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  • 2016年05月09日 スタッフ日誌
  • 2020年まで目が離せない!自動翻訳システムの動向
  • ▼いま注目、自動翻訳業界の動向

    グローバルな活躍をしている企業様では、会議で翻訳が必要になる場合もあるでしょう。年々増え続けているウェブ会議のニーズに合わせて、翻訳システムの必要性もどんどん高まっています。

    2020年にオリンピックも控え、昨年度の政府予算案では、外国語の自動翻訳システム構築に14億円も組まれたとのこと。政府予算の投入で、急速な発展が期待される分野です。
    政府のことですから、小さな企業には流れず、大手SIerにお金が流れていくものと思われます。しかし、そうした大手企業を経由して、配下の子会社、そして協力会社と呼ばれる地元の中小企業に、資金が流れていくのですから、あながち悪いものともいえません。

    ▼政府機関が開発した音声翻訳アプリ『VoiceTra』

    日本は最近、観光立国として成長しつつあります。
    産業が衰退しつつある今、独特の文化を持つ日本に、海外の人たちも関心が高く、来日してくれる訪日外国人は年間2,000万人に迫ろうとしています。

    しかし、問題は言語の壁です。
    言語の壁ならイギリスとフランスの間にもあるでしょう。
    しかし日本と諸外国の間にある言語の壁は、日本語が他ににている言語がモンゴル語ぐらいであること、日本国内にあまりに英語看板が少なすぎること、そして日本人が英語を話す自信がまったくないという点も関係しているのではないでしょうか。

    英語は、小学校・中学校・高校・大学と、長い間勉強しますが、それでもまったく日本人が英語をしゃべることができないのは、国際的にもよく知られた事実です。

    そして、日本語そのものが、欧米人にもアジア人にも、アフリカ人にもアラブ人にも、世界中の人たちに取ってとっつきづらいという特性があります。
    漢字・ひらがな・カタカナがあり、読みも書きも、話すことも極めて習得が困難なのです。

    そこで、国立研究開発法人情報通信研究機構(NICT)では、音声翻訳について研究し続けてきました。実に30年前からこの技術の研究をしています。今では、VoiceTraというアプリを公式リリースし、多言語音声翻訳システムの普及を促進しようとしています。

    しかし、マーケティングのセンスがイマイチないのか、普及しているとは言い難いのが現状です。
    ただ、このVoiceTraは、31言語間を翻訳し、しかも23言語は音声入力に対応しています。音声出力は17言語と、すさまじいアプリです。

    IMG_0586.JPG



    ▼国が開発したVoiceTraの精度

    VoiceTraを実際に使ってみましょう。
    通常のアプリと同様、アプリストアからVoiceTraを検索して、スマートフォンにアプリをダウンロードします。そして、規約に同意して、マイクと位置情報をオンにします。位置情報は、統計的なデータに使うようです。マイクは音声変換として使うので、オンにしないと意味がないですね。

    そして、言語はまず日本語を選択。文字が非常に大きくて使いやすいですね!
    余談ですが最近のアプリは文字が細かすぎて、若い人向けになっているような気がしますが、これならそこそこ年齢がいった人でも使いやすい!非常に工夫されたアプリです。
    なにせ、30年間もの期間、税金が投入され続けているアプリですから、民間のスタートアップ企業がぱぱぱっと作ったアプリとはクオリティが違って当たり前です。国のエリートたちが渾身の力を込めて作っていますので、操作性は抜群です。

    さっそく、使ってみましょう!
    『こんにちは』といってみます。すると『Hello』と。
    ただ、こんなのは当たり前過ぎて面白くありません。
    ハローぐらい、そもそも知ってますから。

    じゃあ、もっと複雑な言葉を言ってみましょう!
    『はじめまして。今日はWeb会議システムについての記事を書いています』
    とマイクでVoiceTraにいってみました。

    ちょうど今、私がこの記事を書いているからですね。
    すると、
    『How do you do? I'm writing articles about the web conference system today』
    と出てくるではないですか。すごい!これはすごい!!

    はじめまして、がHow do you do になってるのもちゃんとしてますし、I am ではなくI'mになっています。英語圏では、省略してI'mにしないと通じないそうなのです。
    そして、「についての」を「articles about」とちゃんと細かく訳していますし、Web会議システムの翻訳も妥当です。

    IMG_0587.JPG




    すごいですね、これだけ複雑な話を訳せるのであれば、Google翻訳を持ち歩いているようなものですね。日本語の読み取り精度が素晴らしいのではないでしょうか。
    しかも、Google翻訳は訳がイマイチなときがあるのは、ご存知だと思います。しかしこのVoiceTraであれば、精度がかなり高いので、海外旅行で困ったときに使えますね。

    マイクによる言語の聞き取り機能、それから翻訳の精度、マイクでの読み上げもナチュラルですし、それから、正しく聞き取っていることが表示されています。
    これなら、ちょっとした海外旅行に使えるのではないでしょうか。それどころか、世界一周にも使えそうです。VoiceTraがあれば、世界中の人とコミュニケーションが取れますね。


    ▼サイトの自動翻訳はすでに開始


    サイトに英語ページを追加するコーポレートサイトが近年増えてきました。大企業だけでなく比較的小さな会社でも、海外取引の多い会社や日本で暮らす外国の方向けにサービス展開を行う会社では、バイリンガルサイトを必要とするケースは少なくありません。

    この分野では、自動翻訳サービスがすでに始まっています。例えば、NTTの「Bizメール&ウェブビジネス」サービスは、自社サイトに海外の方がアクセスしたときに、その方の母国語で表示されます。英・中・韓の3カ国語に対応した場合、月額コストは8,640円(税込)。翻訳リンクボタンをクリックすれば、それぞれの言語でサイトが見られます。

    自動翻訳の精度も高く、正確な日本語で元のサイトを記述していれば、かなり美しい外国語で表示されることになります。コストも月額1万円以下とそれほどかかりませんし、お試しで実装してみても良いのではないでしょうか。






    いちいち、自分でGoogle翻訳にURLを入力し、何が書いてあるのか確認するのは面倒なものです。それならば、自動でやってもらいたいですよね。
    役場・外国との取引がある企業・観光関係の企業・地元のローカル商店など、ウェブサイトの翻訳を必要としているシーンはとても多いのです。

    特に最近は、東京や大阪といったメジャー都市の人工的な町並みに飽き、自然と素朴な人とのコミュニケーションを求めて、地方都市や農村へあえて訪れる外国人観光客も増えているのです。






    しかしそこでも言語の壁が立ちふさがります。さらには、日本の現金主義と、海外のクレジットカード主義のへだたりも。しかしそんな不便のなかにこそ、イノベーションがあり、テクノロジーの入り込む余地があります。

    『スクエア』などを使えば、スマホにリーダーをとりつけるだけで、クレジットカード決済が可能となります。こうした便利なツールを取り込んでいる商店ほど、売上が増えているのは事実で、なんだかわからないから、といって何もしないでいるお店は、どんどんさびれていきます。知的な好奇心や、商売への意欲が売上を左右するのですね。


    ▼ウェブ会議の同時翻訳はこれから

    サイトと異なり、会議の同時翻訳システムの開発は遅れていました。ビジネスパーソン自ら最低限の英語は身につけておくことが必要とされてきましたし、国際会議では優秀なプロフェッショナルの通訳を同伴して会議にのぞむのが通例でした。

    もしくは、クラウドソーシングで通訳を雇うこともできます。
    最近は、時給3,000円などで、スカイプの間に入って、同時通訳してくれるワーカーがクラウドソーシングに登録しているのです。
    時給3,000円の通訳なんて、クオリティが低いと思いますか?
    実はそんなことはなく、たとえば帰国子女で現在、自宅療養中とか、夫の海外赴任に仕事をやめてついていったけれども、もともとキャリアウーマンで英語がペラペラ、というような人が、ちょっとしたプチ稼ぎを求めて、クラウドソーシングに登録しているのです。

    クラウドソーシングなら、価格破壊が起こっているため、比較的格安で通訳を雇うことができます。専任のプロフェッショナルの通訳が登録しているケースは少ないですが、素人なりに、外国語に堪能な人が通訳をしてくれれば十分、というケースもあるでしょう。

    しかし問題は専門知識です。
    通訳を必要とする会議は、雑談ではなく専門知識が必要とされるケースが多いですよね。たとえば、海産物の取引であれば、うにやカニの細かい種類など、厳密な単語の使い分けや豊富なボキャブラリーが必要となります。

    こうした細やかで絶妙なニュアンスをきちんと表現できる通訳は、プロフェッショナルでもなかなか見つかりません。見つかったとしても非常に高額です。
    そこで、クラウドソーシングなら、「この専門知識を持った、●●語の通訳ができる人募集!」というふうに公募をかければ、いくらニッチであっても、世界の何処かには必要とするスキルを持った人がいるものです。それが、クラウドソーシング時代の通訳のありかたでもあります。通訳の世界も変わりつつあるのです。


    ▼ウェブ会議の自動翻訳はこれから




    そんな中、昨年の10月に会議の発言を同時翻訳するシステムを東芝が開発して話題となりました。2016年には実用化される見通しです。

    このシステムは、会議をリアルタイムに翻訳して字幕にするというものです。言語も日←→英だけでなく、日←→中にも対応しています。日英、日中に対応可能なのは、VoiceTraと違ってビジネス用途に限っているのが予想されます。

    翻訳の場合の問題点として、専門用語を直訳することで全く意味が分からなくなってしまうということがありますが、この点も東芝は解消しました。「語い獲得技術」というシステムを導入、直訳に適さない専門用語は事前登録しておき、即座に適訳が導きだせるようにしました。他にも話し言葉に含まれる余分な表現を取り除き、読む文章として整えてくれる機能もついています。





    この専門知識の問題が非常にネックだったので、技術的に解決しています。これなら、辞書登録することで専門用語がクリアできるので、より精度の高い自動翻訳が可能になるのです。

    リアルタイム翻訳が特徴で、ウェブ会議をクラウド型で翻訳できます。



    ▼Web会議システムと翻訳システムの融合



    Web会議システムを使いながら、翻訳も同時にして欲しい。
    そんなニーズがあるのではないでしょうか。
    人力で人を介在させても良いし、自動翻訳システムでも良いから、タブレットやPCの画面を見ながら、話すことをリアルタイムで訳して欲しいというニーズです。

    弊社もそのようなサービスを行っていますが、引き合いは結構あります。
    たとえば自治体。
    特に地方の過疎地域における自治体では、高齢者の足腰が弱って、食事の買い物に行けないという問題が発生します。
    これは都会にいるとわかりませんが、地方では深刻な問題です。
    そこで、自治体が高齢者住宅にタブレットを支給し、高齢者にスーパーとつないでもらいます。すると、これとこれがほしいというようなオーダーを、タブレット越しに話しながらコミュニケーションをとりつつ、食材の買い物ができるようになります。





    これだけだと、通常のWeb会議システムの便利な使い方ですが、そこで外国人の方にも使っていただくことができます。日本語が上手に話せない方は、地方に行けば行くほど苦労します。しかし、そうした方に移住してもらうのも、行政の役割ではないでしょうか。




    ▼Web会議システムと多言語翻訳




    さらに、Web会議システムを使えば、自動翻訳や有人翻訳で多言語の翻訳も可能です。
    実際、マルチリンガルの人を通訳として雇うのは、かなり高くつくので、コールセンターを準備してそちらでパソコンサイドをサポートし、利用者はタブレットでアクセスします。さらに、コールセンターに各国語の通訳を配置し、タブレットで言語切替ボタンを推してもらうことで、サポート端末がマルチに切り替わり、マルチに会議ができるという仕組みです。






    利用する時、いちいち、今回見た政府が作っているVoiceTraをダウンロードして、しゃべって、切り替えて・・・というのは極めて大変ですよね。よって、Web会議システムと翻訳サービスをワンストップで求めるのは、とても自然な流れではないでしょうか。

    弊社フレッシュボイスでも、そうしたご要望を受けて、ご相談いただけたら、ご提案をさせていただきます。





    ▼機械翻訳とリアルタイム翻訳




    そして、今は自動翻訳や機械翻訳もあります。
    さすがに、リアルタイム翻訳の精度、つまり人間が、自分で学習した脳を使って翻訳してもらえる通訳にはかないません。しかし、Web会議の内容を、あとから機械翻訳でAIに訳してもらうので良ければ、十分に今のテクノロジーでも実現可能なものです。

    たとえば、海外のYoutube動画を見ていて、字幕ボタンが出てくることがありますよね。字幕を、動画を見た人がサービスでやっているケースもあるのですが、自動で機械翻訳されているケースもあります。YoutubeなのでGoogle翻訳の音声と翻訳を使っていると思われますが、そこまでもうテクノロジーの波がきているのです。






    そのため、今私たちにできることは、正確な日本語を読み書きすることです。
    落合信彦先生の息子さんである、現代の魔術師と呼ばれる落合陽一氏も「これからはAIが進んでくるので、正確な日本語を話すことが大切」と言っています。

    つまり、機械に理解できる正確な日本語を話し、そして書く必要があるのです。
    そうすれば、今後は英語学習、外国語学習をしなくとも、AIが自動翻訳してくれますので、グローバル社会においてけぼりにされなくなります。
    正確な日本語なら、英語学習をするよりも、ハードルが低いのではないでしょうか。
    会議をする際、そして人と会話する際にあえて丁寧な日本語を使い、AIにも理解しやすいように心がけることも大切です。





    いまの機械翻訳は非常に進んでいますから、方言や流行語も理解してくれます。しかし、正確できれいな日本語を心がけることはとても重要です。




    ▼自動翻訳システム、機械翻訳システムを有効活用する方法




    税金を納めていますよね。しかもたっぷり納めていることだと思います。
    それであれば、VoiceTraを使いましょう。
    国が税金を使ったアプリなので、永遠に無料で使えます。
    VoiceTraを駆使しながら、便利に翻訳していくことができます。






    相手にも同じように、VoiceTraをインストールしてもらって、お互いに高性能な自動翻訳システムを使いながら、会話していくのです。
    海外旅行や対面での何気ないコミュニケーションであれば、それで十分です。
    VoiceTraは精度がとても高いので、ビジネス用途にも使えますが、片手がスマホにかかりっきりというのは決してスマートではありませんよね。

    しかし、それが不便なのであれば、Web会議の自動文字起こしはいかがでしょうか。
    まだまだこれからの技術ですが、Web会議システムで会話された言葉を、AIが自動で文字起こしし、同時に翻訳もしてくれるのです。






    そう聞くと、夢の記述のように聞こえますが、自動文字起こしはそれほど難しいテクノロジーではありません。
    たとえば、「文字起こし君」というアプリも存在します。Pythonという言語で作られており、しかも作ったのはエンジニアではなくマーケッターの若者です。時間もそれほどかかっておらず、画像データからでも文字起こしをすることができるのです。


    また、Googleドキュメントの文字起こしも、進化しています。
    よって、Googleドキュメントに会議の内容を自動で書かせ、AIで翻訳し、あとはドキュメント風、人間が読んでも問題ないように"ケバとり"して、提出、という流れが、一般的なこうした自動翻訳システムを作るもっとも簡単な方法です。

    Googleは翻訳がイマイチなのはご存知でしょうが、文字認識の精度は高いです。また、Amazonも、Amazon Echoシリーズを出していて、アレクサと会話できます。アレクサも実際に使ってみると、はっきりとした発音なら聞き取ってくれます。






    そしてFacebookやマイクロソフトも、こうした技術には手を出しています。
    なぜなら、社会的な貢献というものを重視しつつある企業なので、特にマイクロソフトは、健常者だけがWindowsを使うわけではないという信念から、キーボードも自社製ですし、マウスも自分たちで作っています。

    よって、音声認識の技術は今後も海外企業によって高まるはずで、それをVoiceTraのような日本の技術力を詰め込んだアプリ等で翻訳し、最後は人間がケバとりすることで、自動翻訳の8割が自動で完成するのではないでしょうか。





    完璧なテクノロジーをお望みであれば、まだまだです。
    しかし、技術は確実に進化しつつあります。


    ▼今後に注目!
    自動翻訳システムが実用化されれば、言語の壁を超えた実のある会議が期待できます。意思決定も迅速になり、ビジネススピードは加速していくでしょう。オリンピックのある2020年までにどんな進化を遂げるのか、期待したいところです。

    東京オリンピックは、猛暑が予想され、この暑い中、本当にオリンピックをやるのかという声が上がりつつあります。我慢比べではありませんから、この日本の、明らかに暑くなった夏季をどうやって乗り切るのかも含めて、テクノロジーの進歩が予想されます。

    2020年には、ブロックチェーン技術も本格的に始動しそうです。
    ビットコインが生んだブロックチェーン技術ですね。
    そして、スマートコントラクトも徐々に使われつつあります。
    スマートコントラクトは自動販売機のように、送金と契約が同時に実行されるものなのですが、Web会議システムと一緒になったら面白そうです。
    会議をしてその場で商談し、そしてその場で契約が実行され、送金も行われるという話です。






    イーサリアムを持っておく必要がありますが、そうしたスマートコントラクトの技術も、徐々にWeb会議と融合すれば、簡単に契約が実行できます。
    改ざんができないため、契約書としては非常に有効なのです。
    イーサリアム・ブロックチェーンの中に、契約書が刻まれる未来。
    それも、2020年頃には、徐々に実用化されそうです。
    いま、紙の契約書にはんこを押して、折りたたんで封筒に入れて切手を貼って郵便で契約書を送付していませんか?
    そうしたことからも、今後は解放されるのです。




    そして、同時に自動翻訳システムがあれば、海外のお客様との契約も可能になります。
    技術的には、十分可能なレベルまで到達しようとしつつあります。
    2020年。東京オリンピックがターニングポイントになりそうです。多くの外国人が訪れ、日本に関心を持ってくれて、そしてビジネスが動き出すかもしれない。そう考えると、暑い夏もワクワクしませんか?

    Web会議システムで自動翻訳をご希望の方は、ぜひエイネットにお問い合わせください。



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