FreshVoiceの価格表はこちら

閉じるボタン
cta画像

すぐに役立つ情報を無料でお届け

徹底比較!Skypeと
Fresh Voiceの違い

資料のダウンロードはこちら

ニュース&トピックス最新ニュース&トピックス|アマゾンと仮想化サービス

アマゾンと仮想化サービス

みなさんもよく利用されると思いますが、アマゾンは1995年に創業した世界最大のEコマース企業で、ロングテールというマーケティング手法を世界で初めて実践し普及させたことでも知られています。
先日もワールドビジネスサテライトで取り上げられていましたが、最近は自社のタブレット端末Kindle Fireを利用したBtoBサービスにも力を入れています。
そのアマゾンは、2002年に独自技術によるクラウドサービスではじめてBtoBの分野に進出し、現在はAWS(Amazon Web Service)を世界各国で提供しています。
AWSの特徴は、アプリケーションのスケーラブル展開が可能で、バーチャルマシンと呼ばれるサーバインスタンスを作成して、希望するソフトウェアを実行するところにあります。サーバインスタンスは必要に応じ作成、実行および停止が可能なため、起動サーバの使用時間に応じ対価を支払うことが可能なことから、多くの企業で利用されています。
実はエイネットは、これらの仮想専用サーバーを含む仮想化技術の研究開発にはアマゾンより以前から取り組み、サービスを提供してきました。また、そこで開発された負荷分散や回線利用の効率化技術は、クラウド上の仮想サーバー等でお客様にご利用いただくだけではなく、テレビ会議システムFreshVoiceの開発にも生かされ、FreshVoiceの高い品質に貢献しています。
アマゾンが単にWeb通販を行うだけの流通企業ではなく、EC事業者と独自に開発した技術をBtoB向けのサービスとして提供するサービスプロバイダとしての側面を併せ持つのと同様、エイネットはFreshVoiceの開発・販売を行うだけの単なるテレビ会議メーカーではなく、数千社に及ぶネットワーク構築やサーバー導入の実績のあるSIerでもあります。
仮想専用サーバーをはじめ、ネットワーク構築等のサービスも低コストでご提供できますので、お気軽にお問い合わせください。
data_center1.jpg

Think in Japan,Made by Global「日本の会議」のために、世界最高の技術によるテレビ会議システムを。

電話またはフォームよりお気軽にお問い合わせください。

  • お電話でのお問い合わせ

    0120-275-319
  • WEBからのお問い合わせ

    お問い合わせ・資料請求はこちらから

お客様のニーズ、会議状況を把握したうえで、最適なカメラ、マイク、周辺機器をご提案。「FreshVoice」の音声・
映像品質を最大限に引き出し、ストレスのないテレビ会議運用環境を構築いたします。

テレビ会議(TV会議)・WEB会議・ビデオ会議のエイネット「FreshVoice(フレッシュボイス)」はその優れた品質で、5年連続市場シェアNO.1。
その製品情報を詳しくご案内いたします。コスト削減・業務の効率化からBCP対策までを実現。

テレビ会議(TV会議)・WEB会議・ビデオ会議システムのエイネット「Fresh Voice(フレッシュボイス)」。
2005年~2013年にて、テレビ会議「Fresh Voice」は9年連続市場シェアNO.1。
官公庁・国立大学など導入実績は安心の4000社以上。
コスト削減・業務の効率化からBCP対策まで。さらには、CO2削減で環境にもやさしいテレビ会議。
無料お見積り・訪問デモを承りますので、お気軽にお問合せください。