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ニュース&トピックス最新ニュース&トピックス|マッピングツールによる災害対策なら

マッピングツールによる災害対策なら

京都市行財政局危機管理室を始めとして官公庁・地方自治体からも厚い信頼を寄せられるテレビ・Web会議システムFreshVoice。エイネットはそのビジュアルコミュニケーションツール開発技術を活かし、更なる災害対策ツールを開発しました。その名もEASY MAPPING。今年5月に販売を開始し、すでにいくつかの引き合いをいただいていますが、こちらでも改めてご紹介いたします。

イージーマッピングは地図上にリアルタイムで被災地の状況を登録するマッピングツールです。位置情報に加えて文字・画像データの登録が可能なため、収集された情報を一覧し、的確な状況把握と意志決定を可能にします。しかも情報はつながれた各拠点でも共有可能。応対者モード・指示者モード・対策本部モードとモード変更が可能で、拠点ごとの役割にもっとも適した情報を瞬時に表示し迅速な対応を可能にします。さらに既存のシステムとも連携が可能。文字ベースの被害状況管理システムや様々な地図データ等、お客様の使い慣れたシステムやデータとも柔軟に組み合わせることができます。弊社FreshVoiceとも連携すれば、災害対策・危機管理の完璧なコントロール・タワーが形成されるでしょう。そして言うまでもないのがマルチデバイス対応。PCの設置箇所にとらわれず、情報収集や情報をもとにした活動をあらゆる場所で支援します。
総務省が「地方公共団体におけるICT部門の業務継続計画(BCP)策定に関するガイドライン」を公表したのが平成20年8月のこと。その後も平成22年度情報通信白書で市町村のICT-BCP策定の遅れを指摘し、平成25年5月には「地方公共団体におけるICT部門の業務継続計画(ICT-BCP)初動版サンプルほか」を公表。さらに地方公共団体の情報セキュリティ対策強化、災害に強い電子自治体化への要請を打ち出すなど、ユビキタス社会を目指す総務省の動きは衰える気配を見せません。
イージーマッピングの導入は「災害に強い電子自治体化」へのひとつの回答となりうるものです。またそれ以外にも、もしかしたらお手伝いできることがあるかもしれません。テレビ・Web会議システムを開発・販売してきたエイネットは、ネットワークソリューションを数多くの企業や公共団体に提供してきたネットワークのスペシャリストでもあるからです。もしお困りの点がございましたら、お気軽にご相談ください。これまでのネットワーク構築、システム導入の経験と蓄積してきたノウハウを、お客様のためにも活かせることと思います。
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お客様のニーズ、会議状況を把握したうえで、最適なカメラ、マイク、周辺機器をご提案。「FreshVoice」の音声・
映像品質を最大限に引き出し、ストレスのないテレビ会議運用環境を構築いたします。

テレビ会議(TV会議)・WEB会議・ビデオ会議のエイネット「FreshVoice(フレッシュボイス)」はその優れた品質で、5年連続市場シェアNO.1。
その製品情報を詳しくご案内いたします。コスト削減・業務の効率化からBCP対策までを実現。

テレビ会議(TV会議)・WEB会議・ビデオ会議システムのエイネット「Fresh Voice(フレッシュボイス)」。
2005年~2013年にて、テレビ会議「Fresh Voice」は9年連続市場シェアNO.1。
官公庁・国立大学など導入実績は安心の4000社以上。
コスト削減・業務の効率化からBCP対策まで。さらには、CO2削減で環境にもやさしいテレビ会議。
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