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ニュース&トピックス最新ニュース&トピックス|在宅勤務のメリット

在宅勤務のメリット

日本では在宅勤務・テレワークがあまり普及しない土壌があります。その理由については割愛させていただきますが、在宅勤務形態を取り入れていくといくつかのメリットが生まれます。
「本社やオフィスの電気・紙の年間消費量を抑えることができる」
平成23年の総務省の試算によれば、オフィスの社員1人あたりの電力消費量削減率が43%に達しているとのこと。
「紙の消費量を抑えることができる」
電力と同じでオフィスで使用する紙についても削減率のデータが発表されています。テレワーク人数16名 テレワーク実施日140人日の環境下において、テレワーク実施前に比べて一定期間中の紙の消費量を20%削減できたようです。
「社員の交通費を削減できる」
「業務にとりかかるまでのオーバーヘッドタイムをゼロにできる」
交通費の削減もそうですが、社員が通勤するために行うことはどういったことがあるでしょうか?例を挙げますと「身だしなみを整える」「家から出て会社までの道のりを移動する」「階段を上がる」「ドアを開ける」といった細かいことの積み重ねが発生します。ひとつひとつは数秒単位で終わるものもありますが、年間通算時間に換算するとどうでしょう?
特に移動時間は家を出てから業務にとりかかるまでの時間としてかなりの比率を占めていると考えられます。たとえば、社員1人が1回の出勤で1時間の通勤時間を要する場合、年間(230日の出勤と仮定します)では230時間、退勤も含めると倍の460時間を消費しているのです。
この時間を削減することは会社にとってメリットが無いかもしれませんが、社員の1日の間の自由時間が増えることにより間接的な福利厚生につながると見て良いかと思います。良い仕事をするためには良い生活を送ることが不可欠です。
「在宅勤務に必要なものは?」
信用できる社員、在宅勤務可能な高セキュリティな通信経路とPC、そして連絡手段です。現在ではSkypeといった無料で使えるソフトとWEBカメラによって実現している企業もあるようです。しかし、Skypeでは企業が許可した以外のチャットやデータの送受信もできてしまいます。怖いのは外部から在宅勤務を行っている社員にたいしてのウイルスや悪意のあるサイトへの誘導です。SkypeはSkypeIDさえ知っていれば全世界との通信ができるので、これが利点でもあるのですが在宅勤務とその企業においてはデメリットとして考えておいた方が良いでしょう。
FreshVoiceなら在宅勤務の社員の状態もビデオで確認できますし、何よりSkypeと違って無用な外部との通信を許可しません。Skypeですと厳格なルール付けの上で利用することが必要ですが、外部の接続ができなければ余計なルールを用意することなく運用ができるわけです。企業が許可した以外の接続もできないため、不必要な脅威にさらされることもないのがメリットです。トータルコスト削減だけでなく、リスク管理・勤怠管理・就業管理の面からもFreshVoiceがオススメです。
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