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ニュース&トピックス最新ニュース&トピックス|テレビ会議システム導入で拠点社員の不満を解消した事例

テレビ会議システム導入で拠点社員の不満を解消した事例

テレビ会議システムは会議だけの利用に留めることは非常にもったいないです。
今回は会議以外の活用シーンをご紹介します。
社員数500名のエレクトロニクス製品を扱っている商社様で実際にあった事例になります。
●テレビ会議システムの導入で拠点社員の不満が解消
この会社様は拠点数が国内に8ヶ所、海外に3ヶ所あります。
社員数は約500名、その内8割が東京の本社勤務でした。
社内の研修が充実しており「英会話教室」や「中国語教室」の他に「ITスキル」などの希望者参加型の無料研修を実施していました。
しかし、ここで問題がありました。
予算・人数・場所の関係上、各拠点での実施ができなかったそうです。
そのため拠点の社員は本社と比較して「自分たちには何もない」と思っていたそうです。
また本社の社員は残業が60時間を超えると産業医の面談が実施されます。
ここでも拠点の社員には一切のサポートができず不満が募っていたそうです。
▼内部調査で分かった拠点社員の不満
年に1回実施される社内アンケートで拠点社員の不満は爆発。
各拠点からは、
「本社だけ優遇されている。」
「拠点の社員は不要ということか?」
という声が上がったそうです。
人事部では早急に対策を検討。
そこでアイデアとしてあがったのが「テレビ会議システム」の活用でした。
▼専用機からサーバー型への変更
テレビ会議システムを利用すれば、どの拠点からでも研修に参加ができます。
しかし、この会社様の会議システムはポリコムでした。
ポリコムを各拠点にいれようと思ったら初期費用で最低でも500万円以上。
それに加えて情報システム部門の社員が各拠点へ導入する出張費や時間も必要とします。
また、導入後のトラブル発生も懸念事項でした。
そこでサーバー型の会議システムに変更を検討。
サーバーで一括管理することでハードウェアの故障などのトラブルを心配する必要がありません。
またセキュリティ面や回線の問題も社内ネットワークなら解決できます。
▼テレビ会議で参加できた研修
サーバー型の場合、導入までの期間も短期間ですみます。
専用機を必要とする場合、各拠点間でネットワーク設定から始まるため時間がかかるのです。
その点でサーバー型は本社のサーバーさえ設定すれば、あとはクライアントソフトをインストールすればいいだけ。
短期間で導入を実施。
映像や音声に問題が発生することなく拠点社員からは大変好評だったようです。
いかがでしたか?
この会社様は研修での活用を皮切りに社員面談や産業医とのカウンセリング、ランチミーティングにも利用しているそうです。
会議だけでなく様々な面で活用できるのがテレビ会議システム導入のメリットになります。
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