FreshVoiceの価格表はこちら

閉じるボタン
cta画像

すぐに役立つ情報を無料でお届け

徹底比較!Skypeと
Fresh Voiceの違い

資料のダウンロードはこちら

ニュース&トピックス最新ニュース&トピックス|顧客サービスが変わる?金融機関でのテレビ会議システム事例

顧客サービスが変わる?金融機関でのテレビ会議システム事例

▼金融機関でもビデオ会議に注目
ビデオ会議は、そもそも経費削減という目的で導入されることが多く、金融機関でもそうでした。ですが、最近の金融機関の活用事例を見ると、顧客サービスという観点からも、ビデオ会議は大きな可能性を秘めているように思えます。金融機関での活用事例をお伝えします。
▼顧客サービスとしてのビデオ会議
顧客開拓に努力しているのは一般企業でも金融機関でも同じです。障壁になるのは、お客様との距離。お客様は日本全国にいるのですから、必要な方へ必要な情報をスピーディーに届けることが顧客開拓には重要です。
そこで、ビデオ会議を全店導入することが生きてきます。たとえば高額商品を希望するお客様が本店から遠く離れた支店にいるとしましょう。高額商品の販売には専門知識が必要ですが、残念ながら地方の支店にはそのような専門知識を持った人はほとんどいません。本店から行員を派遣するとなると出張費がかかりますし、スケジューリングが遅くなってしまうことも。これでは、せっかくのお客様を獲得することができなくなってしまいます。かといって、専門知識を全店に教育することも困難です。しかし、ビデオ会議システムを導入していれば、本店の行員が即お客様の前に表れて説明をすることができます。
逆に、顧客の側から見れば、自分がどこにいても金融機関のサービスにアクセスすることができるというメリットもあります。実際に顧客向けセミナーなどで活用事例もあるようです。離れた顧客にダイレクトかつスピーディーに必要な情報を届けるという点で、ビデオ会議システムを全店導入することは非常に意義のあることといえます。
▼自社にどう生かすか
支社が全国に複数ある企業では、ビデオ会議システムの全店導入はすでに行っているかもしれません。ならば、それを顧客サービスという観点からさらに活用してみてはいかがでしょうか。Youtubeなど動画が隆盛の現代にあっては、「すぐ見て分かる」ことが何よりの顧客サービスになります。専門性の高い商品、高額な商品などで説明が難しいとき、全ての説明を現場の営業が行うのではなく、本社と支社の連携プレーで行うサービスは、社員と顧客どちらのストレスも少なくて済む理想のスタイルといえるでしょう。
金融商品.jpg

Think in Japan,Made by Global「日本の会議」のために、世界最高の技術によるテレビ会議システムを。

電話またはフォームよりお気軽にお問い合わせください。

  • お電話でのお問い合わせ

    0120-275-319
  • WEBからのお問い合わせ

    お問い合わせ・資料請求はこちらから

お客様のニーズ、会議状況を把握したうえで、最適なカメラ、マイク、周辺機器をご提案。「FreshVoice」の音声・
映像品質を最大限に引き出し、ストレスのないテレビ会議運用環境を構築いたします。

テレビ会議(TV会議)・WEB会議・ビデオ会議のエイネット「FreshVoice(フレッシュボイス)」はその優れた品質で、5年連続市場シェアNO.1。
その製品情報を詳しくご案内いたします。コスト削減・業務の効率化からBCP対策までを実現。

テレビ会議(TV会議)・WEB会議・ビデオ会議システムのエイネット「Fresh Voice(フレッシュボイス)」。
2005年~2013年にて、テレビ会議「Fresh Voice」は9年連続市場シェアNO.1。
官公庁・国立大学など導入実績は安心の4000社以上。
コスト削減・業務の効率化からBCP対策まで。さらには、CO2削減で環境にもやさしいテレビ会議。
無料お見積り・訪問デモを承りますので、お気軽にお問合せください。