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ニュース&トピックス最新ニュース&トピックス|今後の医療が大きく変わる!製薬会社の遠隔システム活用例

今後の医療が大きく変わる!製薬会社の遠隔システム活用例

▼MRと遠隔会議との知られざる関係
製薬会社の医薬情報担当者のことをMR(medical representative)といいます。医師などを訪問して、医薬品の情報を適切に伝えることを仕事とする人々です。また、現場の医師から副作用などの情報を得て、医薬品の開発・向上につとめることも仕事です。このMRと呼ばれる人々にとって、ビデオ会議システムが欠かせないことをご存知でしょうか。
▼MRにとっては情報共有のマストアイテム
MRは医院や病院を回って医療関係者に直接会うことが仕事です。つまり、社内にいる時間がほとんどないわけですが、日進月歩で新しい開発が行われる医薬品の世界で、常に最新の情報を社内と共有し持ち歩かなければなりません。会議にも臨機応変に参加する必要があります。そこで、ビデオ会議システムを使って会議に参加したり、必要な情報を集めて最新データのやり取りを行っているというわけです。
この方法をMRが持っていることは、診療で忙しい医療関係者にとってもメリットがあります。対面でなくてもビデオ会議システムを使えばMRと連絡をつけることができるので、医薬品情報などをいち早く尋ねることができます。どんなに遠い他院を訪問中であっても顔を見て詳細を話せるので、安心感と信頼につながります。
▼遠隔医療や介護にも応用
ビデオ会議システムは、MRにとって今後ますます重要になってくると思われます。離島や山間部など医師や薬品が不足しがちな地域では、ビデオ会議システムを使った効率的な診療を行う試みが長年行われてきました。近年の高齢化社会で、急患だけでなく慢性疾患などを抱える患者の対応も迫られています。そこで、厚生労働省では、こうした患者にも広く対応できるよう遠隔医療に本腰を入れ始めました。
MRにとってビデオ会議システムは、まず第一に社内との意思疎通に欠かせないツールですが、最近の流れでは医療関係者とのやり取りでも積極的に活用されるようになってきました。MRと製薬会社、医療関係者がそれぞれビデオ会議システムに精通すれば、日本全国にスピーディーで充実した医療が実現することでしょう。
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