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ニュース&トピックス最新ニュース&トピックス|テレビ会議導入で出張費はどれぐらい削減できるの?

テレビ会議導入で出張費はどれぐらい削減できるの?

経費削減のためにテレビ会議導入を行った企業は非常に多いです。
実際にテレビ会議を導入すると、どれぐらいの出張経費が削減できるのでしょうか?
具体例を元に算出をしたいと思います。
■東京-大阪間の出張1回分の費用
ここでは東京と大阪間の出張を例に費用を算出しました。
—————————————————————-
新幹線(片道/往復)
・自由席:13,620円/27,240円
・指定席:14,450円/28,900円
・グリーン車:18,690円/37,380円
宿泊費の平均(一般的なビジネスホテル)
・5,000~10,000円
日当の平均(1日当り)
・2,000~3,000円
1回の出張費合計(1人)
36,240~50,380円
—————————————————————-
社内で役職クラスで新幹線や宿泊費の金額が規定されている企業が多いと思います。
一般的には役職が上がれば上がるほど出張費も高くなります。
例えば、部長以上はグリーン車に乗っていい、ホテルのランクも上がるなどですね。
▼毎月1回×社員2名が出張をした場合
毎月1回の定例会議に社員2名が出張をした場合、年間で約100万円の出張費がかかります。
<出張費内訳>
・新幹線(指定席):28,900円×2人×12回=693,600円
・宿泊費:7,500円×2人×12回=180,000円
・日当:2,500円×2日×2人×12回=120,000円
・合計:993,600円
▼社内全体で見なおせば1,000万円以上の可能性もあり
企業規模が大きくなればなるほどテレビ会議導入による出張費削減も効果が高いです。
定期的に出張をする社員が20人いれば1,000万円以上の経費削減に繋がる可能性もあります。
まずはどれぐらいの社員が、どれぐらいの頻度で出張をしているか算出してみると良いでしょう。
▼無駄な移動時間を業務に当てる
テレビ会議導入は出張費だけでなく業務効率にも効果を発揮します。
新幹線での移動時間を考えると東京-大阪間であっても往復で3時間弱はかかります。
移動中にできる事はメールや電話くらいです。
出張をテレビ会議に変えれば、この移動時間も通常の業務ができるため業務改善にもつながります。
■ゼロではなく使い分けが重要
「出張費削減を目的にテレビ会議を導入=出張をゼロにする」という必要はありません。
会議によっては対面で話をすることも重要になります。
ガチガチに縛るのではなく使いわけが大切になります。
▼テレビ会議に向いている会議
・毎週の定例会議
・緊急時の打ち合わせ
・複数拠点の社員が出席する会議
・全社員が出席の会議
▼出張に向いている会議
・半期毎の会議
・プロジェクトのキックオフMTG
出張.jpg

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