FreshVoiceの価格表はこちら

閉じるボタン
cta画像

すぐに役立つ情報を無料でお届け

徹底比較!Skypeと
Fresh Voiceの違い

資料のダウンロードはこちら

ニュース&トピックス最新ニュース&トピックス|栄枯盛衰

栄枯盛衰







十王無人です。前回からUTMつながりで…

当社で取扱っているUTMは、ForitGateが殆どです。他に、Juniper社、SonicWall(DELL)FireBoxCheckPoint社等があります。規模としてサイズが1U以下のものになります。2Uを超えるエンタープライズ製品は最近殆どありません。昨年Fortinet(Fortigateのメーカ)のセミナーに参加した時に、販売台数でNo.1とのことでした。でも販売金額では、No.1ではないようです。つまり、最近私の目にとまらない他の製品も上のほうの世界ではまだ健在のようです。

以前は、JuniperNSシリーズ・SSGシリーズ(ScreenOS)が優勢でした。Juniperは後継機としてSRXシリーズ(JunOS)を発表しましたが、このユーザインタフェースがどうも扱いにくいものでした。SSGを利用していたユーザにとって、Fortigateのユーザインタフェースの方が違和感なく入れるように思うのは、私だけでしょうか? これだけの理由ではないと思いますが、シェアが減ったように思います。

気になるのは、SRXのユーザインタフェースが、なんとなくpaloaltoの製品のものに似ているなと思うのです。作った人同じなのかな?と思ったりします。この製品は、少なくとも金額的にはエンタープライズ製品なのでどれくらいのシェアがあるのかわかりませんが、話題に上ることは多いです。UTMに限らず、IT業界ではハードウェア、ソフトウェアの進歩が早いために、マーケットに追従できないところは影が薄くなるようです。

UTMに限らずネットワークの領域でも、新しい製品や技術がどんどん出てきます。影が薄くならないように、日々情報収集を怠らないようにしたいものです。

当社のTV会議(FreshVoice)は、そんな中でもソフトウェアタイプの製品としては寿命の長い製品です。常に新しい技術を取り入れたり、新しいデバイスに対応したりして、製品の機能向上をしているようです。(身内ながらあっぱれ!)

いずれも滅亡しないように、上を向いていきましょう。(最近肩こりがひどくて辛いんですけどね)

大事なことを忘れてました、Fortigateに限らずUTM製品の構築のご用命を承ります。もちろん、Juniper製品もやりますよ!


Think in Japan,Made by Global「日本の会議」のために、世界最高の技術によるテレビ会議システムを。

電話またはフォームよりお気軽にお問い合わせください。

  • お電話でのお問い合わせ

    0120-275-319
  • WEBからのお問い合わせ

    お問い合わせ・資料請求はこちらから

お客様のニーズ、会議状況を把握したうえで、最適なカメラ、マイク、周辺機器をご提案。「FreshVoice」の音声・
映像品質を最大限に引き出し、ストレスのないテレビ会議運用環境を構築いたします。

テレビ会議(TV会議)・WEB会議・ビデオ会議のエイネット「FreshVoice(フレッシュボイス)」はその優れた品質で、5年連続市場シェアNO.1。
その製品情報を詳しくご案内いたします。コスト削減・業務の効率化からBCP対策までを実現。

テレビ会議(TV会議)・WEB会議・ビデオ会議システムのエイネット「Fresh Voice(フレッシュボイス)」。
2005年~2013年にて、テレビ会議「Fresh Voice」は9年連続市場シェアNO.1。
官公庁・国立大学など導入実績は安心の4000社以上。
コスト削減・業務の効率化からBCP対策まで。さらには、CO2削減で環境にもやさしいテレビ会議。
無料お見積り・訪問デモを承りますので、お気軽にお問合せください。