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左図 SONY EVI-HD7V

右図 SONY EVI-HD3V

 

◆汎用のDV-インターフェースを搭載

 DigitaIVisuaIInterface(DVl)は、デジタルディスプレイ装置の映像品質を最大限活かすように設計された映像出カインターフエースの標準規格であり、同じコネクタでデジタル伝送とアナログ伝送を選択できる規格として広く普及しています。DVIのデジタル伝送はHDMI規格とも部分的に互換性があることと、新製品EVI-HD7V、EVI-HD3Vのアナログ伝送はYIPb/Prモードをサポートしており、D5、D4、D3端子に繋げられることから、DVIインターフェースを採用。

◆ワイド画角、光学10倍オートフォーカスズームレンズ搭載

 ・水平画角70°(wide端)~8°(tele端)
 ・f=3.4mm(wide)~33.9mm(teIe)、F1.8~F2,1

◆ダイレクトドライブモータ採用で静音性と高速駆動を実現

 ・水平:±100°
  (最大速度:300°/秒、VISCAコントロールにて最大速度設定の場合)
 ・垂直1±25°
  (最大速度125°/秒、VISCAコントロールにて最大速度設定の場合)

◆6通りのポジションプリストが可能

 ・Pan/Tilt/Zoomポジション、FocusのAuto/Manual、Focusポジション、WB(ホワイトバランス)モード、AE(自動露光モード)などのカメラの機能設定を6通りまで記憶させることが可能

◆外部モニターに表示されるメニュー画面による各種設定が可能

◆VISCAプロトコルのRS-232Cインターフェースによる外部コントロール

 ※「VISCA」はソニー(株)の商標です。

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