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ニュース&トピックス最新ニュース&トピックス|Web会議システムの可能性

Web会議システムの可能性

こんにちは。スタッフのTです。

今日からエイネット株式会社の主力製品FreshVoiceについて記事を執筆していきます。
「んだよ、こっちは近々でWeb会議の見積り何社か取らなきゃいけねーんだよ。だらだら記事なんか読んでるヒマねーよ。」
そうですか、でしたら急ぎ画面右側の無料お見積りボタンか資料請求ボタンをクリックしていただくのがよろしいかと思います。短いお付き合いでしたが、お読みいただきありがとうございました。
「いやいや、そこまで急いではいないんだけどさ、でも記事書くの今日からなんでしょ?だったらまだそんなに詳しくないんじゃないの?」
なんですって? 私がこの記事を書くためにいったい何十時間電脳空間をうろついてきたと……こほん、失礼いたしました。
弊社製品に関しての詳しい情報をお求めでしたら、画面上部に製品情報や導入実績のメニューがございます。もちろん私自身がそらで(ええ、調べたりしませんとも)製品スペックを書いていくことも可能ですが、それでは記事の分量が膨大になってしまいますし、何よりすでに素晴らしい記事があるのですから無駄もいいところです。昨今の業務効率および生産性向上の風潮にどうしてここで逆らったりするものですか。
社長の西畑からは「違う視点がほしい」と言われております。そしてつい先ほど記事の内容について相談したところ、「面白いこと書いてよ」と言われてしまいました。おかげで記事は早くも暴走気味です。
FreshVoiceといえばテレビ会議・Web会議システムですが、その名称から「会議」という言葉をはずしその機能を分解していくと、新たな可能性が見えてきます。まずは必要なデバイスを列挙してみましょう。
Web会議システムであればPC、カメラ、ヘッドセット(マイク・スピーカー)、
テレビ会議システムであれば上に加えてモニター、エコーキャンセラーなどが必要となります。
これらのデバイスを利用した、多拠点間の映像・音声双方向同時通信、とすればその使途は会議に留まらないことをご理解いただけると思います。
ではこれからその可能性のひとつひとつを吟味していきましょう、と言いたいところですがスペースは尽きてしまいました。
次回からはこうした機能を利用した会議以外のFreshVoice活用法について考えていきたいと思います。

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映像品質を最大限に引き出し、ストレスのないテレビ会議運用環境を構築いたします。

テレビ会議(TV会議)・WEB会議・ビデオ会議のエイネット「FreshVoice(フレッシュボイス)」はその優れた品質で、5年連続市場シェアNO.1。
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テレビ会議(TV会議)・WEB会議・ビデオ会議システムのエイネット「Fresh Voice(フレッシュボイス)」。
2005年~2013年にて、テレビ会議「Fresh Voice」は9年連続市場シェアNO.1。
官公庁・国立大学など導入実績は安心の4000社以上。
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